オニタビラコ
Youngia japonica (L.) DC
キク科 オニタビラコ属
世界に広く分布している1年草(越年性)。
痩せ地にでは10cmほどの小型だが、栄養分の多い場所では株立ちとなり1m近くの花茎を形成することもある。
ロゼットを形成し春から夏にかけて長い花茎を形成する。
次々と花を咲かせる。種子には冠毛があり、風に乗って散布される。




ということで撮影後に抜きました。