我が家では初めてお目見えした蝶です。
名前は、ウラナミシジミ Lampides boeticus
チョウ目 シジミチョウ科 ヒメシジミ亜科
翅の裏面に、茶色と白色の細かい波模様のあるシジミチョウ。翅の表面は弱い光沢のある薄青色。
草地や畑の上を活発に飛び、いろいろな花で吸蜜する。
南方系のチョウで、夏から秋にかけて分布をどんどん北に広げるため、関西周辺では秋に見る機会が多くなり、都会の公園で見かけることもある。しかし、暖地を除いては越冬することができず、冬の訪れとともに死に絶えてしまう。
幼虫は、ソラマメ、エンドウ、ハギ類など、マメ科植物の花や若い果実を食べる。
ラベンダーセージの花がお気に入りのようで、撮影するのに近づいて、飛んで行ってもまたラベンダーセージに戻ってくる。
羽の後側に特長がありますね。


羽の表側。。というか、上側というか・・
シジミチョウって、綺麗ですよね。



ラベンダーセージは、蜂にも大人気。
蜂と一緒に食事は落ち着かないようですが。。
こんなニアミスもあるものです。

ついつい、昆虫が来ると、図鑑のように、色々なアングルで撮りたくなっちゃいます。
この際、図鑑にするか・・
しかし、、幼虫は嫌いだしなぁ~ 却下だ。
露出(設定間違え)の関係で階調がバラバラだったので少しトーンカーブをいじりました。少しバランスが良くなったでしょうか?
<アンケート>上の写真で一番お気に入りを教えてください。
最近どうもスランプと言うか・・ワンパターンな気がして・・
よろしゅうお願いいたします。m(__)m
名前は、ウラナミシジミ Lampides boeticus
チョウ目 シジミチョウ科 ヒメシジミ亜科
翅の裏面に、茶色と白色の細かい波模様のあるシジミチョウ。翅の表面は弱い光沢のある薄青色。
草地や畑の上を活発に飛び、いろいろな花で吸蜜する。
南方系のチョウで、夏から秋にかけて分布をどんどん北に広げるため、関西周辺では秋に見る機会が多くなり、都会の公園で見かけることもある。しかし、暖地を除いては越冬することができず、冬の訪れとともに死に絶えてしまう。
幼虫は、ソラマメ、エンドウ、ハギ類など、マメ科植物の花や若い果実を食べる。
ラベンダーセージの花がお気に入りのようで、撮影するのに近づいて、飛んで行ってもまたラベンダーセージに戻ってくる。
羽の後側に特長がありますね。


羽の表側。。というか、上側というか・・
シジミチョウって、綺麗ですよね。



ラベンダーセージは、蜂にも大人気。
蜂と一緒に食事は落ち着かないようですが。。
こんなニアミスもあるものです。

ついつい、昆虫が来ると、図鑑のように、色々なアングルで撮りたくなっちゃいます。
この際、図鑑にするか・・
しかし、、幼虫は嫌いだしなぁ~ 却下だ。
露出(設定間違え)の関係で階調がバラバラだったので少しトーンカーブをいじりました。少しバランスが良くなったでしょうか?
<アンケート>上の写真で一番お気に入りを教えてください。
最近どうもスランプと言うか・・ワンパターンな気がして・・
よろしゅうお願いいたします。m(__)m