ぁ、どぅも。
ブログを見てくれるなんて(///ω///)♪
幸せでやんす。
それでわ、熱く語って頂きましょう!ドウゾ!
・・・・・・・・
君の番号を入れるためだけに僕の赤外線受信部はあるんだ。
普段の何気ないこと等を電話で話したり
道に居た猫の写真を送って「可愛いね」と愛で合ったりして
少しずつ、少しずつ君を知り、少しずつ君との距離を縮めて行き、
そしていつかゆくゆくはそう、
いや、しかしそれには、
そのためには大好きな君に番号を…、
君に番号を聞かなくてはならない!
それがどれだけ怖いことかおわかり頂けるであろうか?
もし断られたら僕はもう死んでしまいたいくらいだ!
どうすればいいんだ?
どうすればいいんだ?
殺してくれ!もういっそ僕を殺してくれよ!
君の美しい手で僕を!
........ハァ、ハァハァー・・・(;´Д`)
危うく指がつるところだったぜ (-_-;)
・・・・・・・・・・・・・・・
ぇ??・・・・・・・・
う、嘘なんてついてなぃですょ(((汗
・・・・・・・・・・・・・・・
ぇえ!!嘘ですとも!!全てコピーしましたよ!!!
・・・・ダッテ、アンナニウッタラ、ツカレルモン。(´・ω・`)