いつも以上に君を想う
逢いたい…
風の音も車の音も何の音もしない。
聴こえるのは自分の息遣いに足音と微かに割れる氷の音…
満天の☆空から瞬く音が聴こえて来そう
逢いたいけど、決して逢えない
だからこそ
声が聴きたい
許されるなら今すぐにでも君の声を…
私からの連絡、逢いに行く事、それは許されない
逢える?
次はいつ言ってくれる?
些細な事でも声が聴けた
ただそれだけで
私にとっては何にも代える事の出来ない
大きな大きな宝物
明日を生きる大きな糧
何を言ってもやっても
君には届かない
一緒になりたい
今までも今も、これからもずっと
君が大好きです