三宅三等海曹の国歌独唱に涙が止まらなかった | 果樹園の草むしりおじさんpart2

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海上自衛隊の最新鋭潜水艦"凰龍"の水進式式典で、国家"君が代"をアカプロで斉昌した三宅由佳莉


三等海曹(一番下の位です)の歌の響きに、私の心は揺り動かされ、遥か古(いにしえ)の祖先への思いが募り、涙がとめどもなく流れました。

私は若い自衛隊諸君を誇りに思います。

日本国憲法を改正して日本の誇りとするために、改正を高らかに詠うべきです。

被災地の救援ばかりでなく、安全保障に命をかける自己完結組織・自衛隊の役割は益々重要だし、中心に愛国の心情があることが重要です。

皆様、三宅三等海曹の言霊に耳を傾けて下さい。