・・・。

毎日ウルフルズの話ばっかやなぁ(笑)
こんな急激なハマりっぷりは、にわかファンぽいけど、
アルバムとかは割りとコンスタントに聴いたりしてたんですょ。(何の主張??)
初めてウルフルズえーやん!って思ったんは、多分やっぱガッツだぜやと思うけど。
その後も、ダメなものはダメとかが、面白くて好きでした。
小学生ぐらいのころかな?

その後は、ラジオでたまたま毎週ウルフルズのラジオ聴くようになってー、
その頃にはもうアルバムは『トロフィー』とかやったんかな。
『トロフィー』好きやし♪

で、今日は、学校で空き時間があったので、雑誌ぴあを読んでました。
読みたかったのは、ウルフルズの連載『芸の花道』。
バックナンバー引っ張り出したりして、読んでたら結構面白くて。
雑誌のバックナンバーがあんまりなかったので、わざわざぴあのサイトで最初っから読み直しました。

学校のPCルームで読んでたんやけど、、、。
途中二度ほど涙ぐんでしまいました。
ウルフルズの核の部分には、なんてあったかい!とゆーか、
なんとも形容し難い素敵なモノがあるんだなってすっごい感じました。

しかも、花道とかってあるけど、全然華やかさばっかりちゃうし、
メンバーの脱退もあったし、売れない時期もあったしとかとか。
ウルフルズのアホアホなイメージからは想像出来やんけど、
そーゆーことがいっぱいあってこそのウルフルズのアホアホさなんやと思うと、
また一曲一曲が良く感じられて。
特に、『KEEP ON, MOVE ON』の四人なんか、読んだ後に聴くとそれだけで涙ぐみそう。


まだ前半しか読んでないので、今から後半に臨もうと思いますッ