「ドラ○もん」が実写版で登場。
・・・(記事写真閲覧中)・・・
・・・気ぐるみでいいじゃないか。
シュールな絵図だ。
これはインパクトがある。。
CM製作者はなかなかセンスがあります。
でも、ジャン・レノさんは、何故この仕事を受けたのだろう。。。
不思議です。
ジャン・レノさん結構好きです。
あんなカッコイイおじさまになりたいです。
でも、「ドラ○もん」にはなりたくないです。
人生は、「行動する」か、「行動しない」か、で大きく変わるものだと思っています。
妄想や、計画だけではなにもしていないのと同じです。
偉そうなことを書いたりしていますが、実際にそう思うこの頃です。
すべてを、理性なく実行することとは、違うのですけどね。
そんなことをしていたら、犯罪や、事件だらけになってしまいます。
でも、
どこかに行きたいのなら、まず動き出すことを始めなければならない。
好きな人がいたら、アプローチをかけなければならない。
会いたい人がいるのなら、会いに行くために機会を探して、行動しなければなりません。
もちろん常識の範囲で。
障害は、ある程度ならばなんとかなるものです。
一番の障害は、多分、行動に移さない自分です。
目的を行動に移し始めると、そこに向かって生き始めるものです。
不思議なものです。
だからといって、ジャン・レノにはなれません。
だから、「ドラ○もん」に扮する自分も決して未来にはいないハズ。
いや、いなくていい、そんな自分。