14歩目「おいしいものは空気が最大の隠し味」 | 人生の試験に合格できません。

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つきたろうの気まぐれブログです。
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ラーメンが食べたいです。




最近は凝ってるラーメンが多いなぁ。

おいしいですけど、たまにシンプルなラーメンも食べたいです。


屋台のラーメンとか、すごく食べたい時があります。

・・・ちょっと、ぼったくりみたいな値段のラーメンですけど。


先日、初めて行ったラーメン店でのことです。

・・・少し、、残念でした。そんなお話です。


自宅への帰り道、夕刻頃にラーメンが食べたくなりました。

急にです、この欲望は抑えられそうにありません。

カップめんとか無理です。


その欲望を抑えるべく、ラーメン店を探しながらきょろきょろ、、、


・・・あぁ、ここにラーメン店できてたなぁ。

帰り道際に、先日開店したラーメン店を発見します。


よし、ナイス展開。

初見だし、様子見も兼ねて立ち寄ることにしました。


入ると元気よくカウンター席に案内されます。


・・・最近店員さんが元気よろしい店、多いなぁ。

あんまり、得意じゃないんだけどなぁ元気なお店。まぁ、いいです。

元気さと、味は関係ありません。

そんなことを不快に感じたりはしませんので。


無難に、ラーメンとチャーハンのセットを注文するわたし。

元気よく注文を受ける店員さん。


麺のかたさとか、どうでもいいよ、そこまで上等な舌は持ち合わせていません。


・・・5分ぐらいで到着するラーメンとチャーハン。




はやっ!!





言いすぎかもしれません、でも、10分はかかっていないです。

お腹減ってましたし、ちょうどよかったです。満足です。


味に関しては、まぁ、ふつう?、、、うん、ふつう。

ラーメンに背脂がプカプカ浮いてましたけど、こってりしすぎてはいませんし。

まぁ、、無難な感じ。不満なんかありません。むしろよし。


ここの店は前述の通り開店したばかりのお店です。

バイトさんたちも、まだ教育の最中な感じです。

そんな中で交わされる厨房のエライ人?からあるバイト君への指示。




アルバイトだけに、あるバイト君、、、


気にしないでください。






話題がそれました。


エライ人?とバイト君、○○としましょうか、そのやり取りの一部。



エライ人?   「○○!あれそれやって!!」


○○       「はい」 ←違うことをやっているらしい。


エライ人?   「○○!あれそれやって!!!」


○○       「はい」 ←また違うことをやっているらしい。


エライ人?   「○○!○○!!いうこときけ!!!」


別のバイトさん 「○○さんまだ、あれそれが分からないみたいです」


エライ人?   「・・・」 ←呆れているらしい。



自分が食べている間、ずーーっとそんなやり取りが続いていました。

仕様がない部分もあるのでしょう。

いいのです、そんなやり取りが耳に入っても、不快になんかなりません。



大人ですから。



お店の事情にとやかく言いません。


ただ、


そのバイト君、名字が覚えやす過ぎました。


会計を済ませて、お店を出た後覚えていたのは、












その、バイト君の名字だけでした。









味とかあんまり覚えていない。







だから、普通としか書けないんです。

まぁ、かろうじて、不味くはなかった。


○○君、


がんばれ。





あ、あと、、ツッコミはの半分はやさしさでできています。