ラーメンが食べたいです。
最近は凝ってるラーメンが多いなぁ。
おいしいですけど、たまにシンプルなラーメンも食べたいです。
屋台のラーメンとか、すごく食べたい時があります。
・・・ちょっと、ぼったくりみたいな値段のラーメンですけど。
先日、初めて行ったラーメン店でのことです。
・・・少し、、残念でした。そんなお話です。
自宅への帰り道、夕刻頃にラーメンが食べたくなりました。
急にです、この欲望は抑えられそうにありません。
カップめんとか無理です。
その欲望を抑えるべく、ラーメン店を探しながらきょろきょろ、、、
・・・あぁ、ここにラーメン店できてたなぁ。
帰り道際に、先日開店したラーメン店を発見します。
よし、ナイス展開。
初見だし、様子見も兼ねて立ち寄ることにしました。
入ると元気よくカウンター席に案内されます。
・・・最近店員さんが元気よろしい店、多いなぁ。
あんまり、得意じゃないんだけどなぁ元気なお店。まぁ、いいです。
元気さと、味は関係ありません。
そんなことを不快に感じたりはしませんので。
無難に、ラーメンとチャーハンのセットを注文するわたし。
元気よく注文を受ける店員さん。
麺のかたさとか、どうでもいいよ、そこまで上等な舌は持ち合わせていません。
・・・5分ぐらいで到着するラーメンとチャーハン。
はやっ!!
言いすぎかもしれません、でも、10分はかかっていないです。
お腹減ってましたし、ちょうどよかったです。満足です。
味に関しては、まぁ、ふつう?、、、うん、ふつう。
ラーメンに背脂がプカプカ浮いてましたけど、こってりしすぎてはいませんし。
まぁ、、無難な感じ。不満なんかありません。むしろよし。
ここの店は前述の通り開店したばかりのお店です。
バイトさんたちも、まだ教育の最中な感じです。
そんな中で交わされる厨房のエライ人?からあるバイト君への指示。
アルバイトだけに、あるバイト君、、、
気にしないでください。
話題がそれました。
エライ人?とバイト君、○○としましょうか、そのやり取りの一部。
エライ人? 「○○!あれそれやって!!」
○○ 「はい」 ←違うことをやっているらしい。
エライ人? 「○○!あれそれやって!!!」
○○ 「はい」 ←また違うことをやっているらしい。
エライ人? 「○○!○○!!いうこときけ!!!」
別のバイトさん 「○○さんまだ、あれそれが分からないみたいです」
エライ人? 「・・・」 ←呆れているらしい。
自分が食べている間、ずーーっとそんなやり取りが続いていました。
仕様がない部分もあるのでしょう。
いいのです、そんなやり取りが耳に入っても、不快になんかなりません。
大人ですから。
お店の事情にとやかく言いません。
ただ、
そのバイト君、名字が覚えやす過ぎました。
会計を済ませて、お店を出た後覚えていたのは、
その、バイト君の名字だけでした。
味とかあんまり覚えていない。
だから、普通としか書けないんです。
まぁ、かろうじて、不味くはなかった。
○○君、
がんばれ。
あ、あと、、ツッコミはの半分はやさしさでできています。