徒然華

徒然華

I Got Rhythm,I Got Daisy.

Amebaでブログを始めよう!
お久しぶりです。笑
早速ですが最近観た舞台の感想などなど。


6月の帝劇版「天使にラブ・ソングを」

早速最近じゃないですが←
日本版シスアク!
モリクミさんがどうしても見たくて!
去年の来日版も行きたかったんですが、金銭的な面で(笑)泣く泣く諦めたので、ミュージカル版は初めて観ました。
なんてったってアランメンケンさんの楽曲が!素晴らしい!!
サンデーモーニングフィーバーが楽しくてタイトルもひねりが効いてて大好き。
笑いあり感動ありでもやっぱり笑いがいっぱいでとても楽しい舞台でした。
次また来てくれるなら来日版も必ず行く!


7月の宝塚版「ミーアンドマイガール」

ミーマイは06、09の帝劇版が大大大好きで宝塚もいつか観てみたいと思ってたらお友達がチケットを手配してくれました♡
歌詞とかは少し違うけど、流れ的には違いはあまりなかったかな。
最後のほう、サリーの言葉使いの先生をヒギンズ教授に頼もう!って言ってたのに初めて気づいて、ヒギンズ教授ってマイフェアレディじゃん!ってすぐピンときた私、ミュージカルオタとしてだいぶ成長してるのではないかと感動しました←
てゆうのは半分冗談ですが(笑)、こういった他作品へのオマージュとか、知ってたほうが楽しめるなら全て楽しみたいし、そのためにまだまだ精進します!
そんなわけで初めての宝塚だったんですが、人的な面では弁護士役だった方がカッコ良すぎてたまげた。
ミーマイの弁護士といえばひょうきんなイメージしかなかったから、ポーズとかいちいカッコつけてて私ぞっこん♡
でも…宝塚は敷居が高すぎてなんとなく無理な感じをひしひしと感じた…笑
なんだろう…オタ活の最高峰を見させて頂いた感じで、またひとつ学べたような気がします←


8月の「Legend Tokyo」

今回も素敵な作品が満載でした。
応援していた作品が良い結果が残せて良かったです。
最高の感動をありがとうございました。
そのほかで印象に残ったのが、熊本の高校生達の作品。
ナレーションの「震災で踊る環境を奪われてしまい…」のくだりからつらすぎて号泣←
でも舞台の上では、ビートルズの「Let it be」にのせて皆素敵な笑顔で踊っていて、すごく心に響きました。
しかしやはり私は相変わらずロッキンやらヒップホップやらの魅力がわからぬ…。笑
カッコ良いとは思うんですけどね。


10月の来日版「キンキーブーツ」

ようやく最近に近づいてきた!笑
おなじみのシアターオーブの来日公演も今年行ったのはキンキーだけだったな。
期待通りのとても楽しい作品でした!
ちょっと前にやってた日本版も見てみたかったけど、チケット取るの大変そうだったし来日版だけでいいやって思って。
しかしローラさんが出てくるたびに「これをはるまくんがやったのか…」ってばかり考えちゃってw
ある意味気になるからまたやるなら日本版も行ってみようかな。笑
音楽はシンディーローパーさんなのでロック調のカッコ良くて素敵な曲が満載でした。
特に私が気に入ったのが、密かにチャーリーの事を思っている工場の女の子の歌。
キャラがかわいいし、キャストさんの演技がとても素敵だった。
あと1幕ラストの曲、楽しい感じとステージの演出が大好きなクレイジーフォーユーのアイガットリズムみたいで好き!


11月の某劇場ミュージカルレビュー
としておきます笑

コーラスラインから始まり
踊る大紐育
(赤いスイトピー笑)
Wicked
美女と野獣
ロミジュリ
シカゴ
ドリームガールズ
そしてまたコーラスラインで終わる笑

初っ端から私が大好きな踊る大紐育という超マイナー作品を取り上げて頂いて本当にありがとうございます…(T_T)
他も大好きな作品ばっかりで、ミュージカルナンバーのイントロドンも楽しめました。笑
女装じゃない、ドラァグクイーンです←
素敵なダンスと、素敵な歌声でとーーっても楽しかったです!


長々とお粗末さまでした。
何はともあれ、ミュージカルこそ至高、ってことを再確認しました。
次の予定は前回行かれなかった来日版雨に唄えばかな。
四季さんのノートルダムも落ちついたら早めに観に行きたい!













Benvenuti!
皆さん、こんにちは!
本日はこの記念すべき日に、ポルトパラディーゾへようこそお越しくださいました。
さて皆さんは、今日が何の記念日かご存じでしょうか?
…では、知らない方もいらっしゃるようなので、まずはこの港に伝わる物語からお話することにしましょう。
よくある、おとぎ話のようにね…。

昔々あるところに、とても小さくて美しい島がありました。
その国を治めていたのは素敵なお姫様、名前は、ダニエラ姫!
国中の誰もが、美しいお姫様のことが大好きでした。
毎朝お姫様は港の穏やかな海へと泳ぎに行きます。
するといつも、遊び好きのイルカ達がやってきて、沖へ沖へと彼女を誘います。
そして遊びを終えると、イルカ達は水平線の彼方へと帰って行くのです。
いつしかお姫様は、イルカ達について行って海の向こうの世界を知りたいと思うようになりました。
自分で行ってこの目で確かめたい…そこにはきっとパラダイスがあるに違いない…!
こうしてお姫様は航海の旅に出ることを決めたのです。

たちまち、国中のもっとも優れた勇士達が立ち上がりました。
発明家、芸術家、探検家、そしてシェフ!
勇士達は大好きなお姫様のために、最高の設備が整った船を用意しました。
船にはお姫様の高価な品々と、そしてこの王国に伝わる、海のお守りと言われる古びたコンパスが積み込まれました。


「迷った時や、困った時は、心を開いて海の声を聞きなさい」


これで出航の準備は全て整い、いよいよパラダイスへ!

…日が昇り、日が沈み、やがて何ヶ月もの時が流れました。
これまで勇士達は力を合わせて多くの困難を乗り越えてきました。
しかしパラダイスは一向に見つかりません。
食料も底をつき、希望の光を失っていきます…。
すると突然、ものすごい嵐に襲われ、頑丈だったはずの船が壊れ始めました。
みんなはお姫様を守ろうとします。
お姫様は沈みかけた船を軽くしようと、高価な品々を船から投げ捨て始めます。
けれど海はあまりにも荒々しく、みんなは船から投げ出されてしまいます。
全ての希望が海にのみ込まれ、絶望の淵に置かれたお姫様は、海に浮かぶ古びたコンパスを見つけたのです。
彼女は最後の力を振り絞り、泳ぎに泳ぎました。
何とかコンパスを手にすると、彼女の心に海の声が聞こえました。


「あなたにとって、本当に大切なものは…?」


「私の本当に大切なものは、今ここにいる仲間と、王国の人々の未来です!」


すると波が静まり風も止み、水平線にはまるで魔法のように虹が輝き始めたのです。
空には美しい鳩の群れが…。
気がつくと、船の周りを懐かしいイルカ達が取り囲んでいます。
やがて、水平線上に見えてくるのは美しい島…
ついにパラダイスを見つけたのです!
そしてその島をよぅく見たお姫様は、こみ上げる感激に息を飲みました。
そうです、故郷に帰ってきていたのです。
そこは、お祝いの人々でいっぱいです。
彼女は思いました。
この島こそ、そしてこの港こそ、私が探し求めていたパラダイスなのだと。
こうしてお姫様は、改めてこの港に名前をつけました。
そう、ポルト・パラディーゾ!

そして街の人々は毎年この日を、本当に大切なものは何か、それを思い出す日としたのです。
そうです、皆さん、今日がその記念日です。
それでは皆さんも、これから始まるポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバルで、一緒にお祝いしましょう!
Buon Divertimento!






※かつての記憶と動画を見返しての完全耳コピですので、間違いがあってもご容赦ください。









2006年5月7日、私が一番大好きなショー、ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバルが終演しました。

今日はその10年目の記念日です。

ポルトはデイジーさんが出ていないから当初は気にも留めていないショーだったんだけど、ある日、ショー前の前説中にハーバーを歩いていたら、聞こえてくる物語に引き込まれてしまいました。

その後、ちゃんとポジって観たあかつきには、もう虜でした。笑

前説でのおとぎ話のような物語、そしてそのお話に沿って繰り広げられる華やかなショー。

物語に出てくるイルカ達がジェットスキーとなって水しぶきをあげながら海上を走り回り、見ているだけで楽しくなるようなデザインの船と、陸上では色とりどりのコスチュームの演者さん達がショーを盛り上げ、フィナーレではダニエラ姫がパラダイスの港にたどり着いたときに見たものと同じように、虹と鳩のカイトが舞う…

全てが美しく、最高に楽しかった。

あーーーもう、好き。好きしか出てこない。笑


10年前の最終公演の思い出を少しだけ。

あの日はラス日恒例の(笑)雨が降る一日でした。

ポルトのエテールノ期間は夜も公演していたんだけど、最後の昼公演は雨バージョン。

でも、最後の日だけのために用意してくれた、特別な雨バージョンでの公演でした。

エテールノではみんながミッキーの船に乗り旅立っていくのですが、雨バージョンではそれが無い。

でも最終日だけ、みんな一緒の船で旅立っていってくれました。

ほんっとーーに感動した!!

しかも風も結構強めに吹いていたのに、4連カイトまで揚げてくれて!

雨バだからハーバーに近いところで見ていたらバサバサという音が半端なかった(笑)

そんな音を全身で感じることができてとても幸せでした。


夜公演まで雨は降り続いていましたが、だんだんと小雨になってきていたので通常で始まりました。

そして、ショー中にまるで奇跡みたいに完全に止むという。笑

「激しい嵐に襲われ 希望を失いかけても 海の奇跡を信じて 荒波を乗り越えよう」

そんな歌詞にぴったりで、これもまた言い表せないほどの感動。

最終期間に追加されたエテールノの部分は、ミニー扮するダニエラ姫と、ショーのマエストロであるミッキーが、「本当に大切なものは、沢山の人々に夢を与えること」と語り、「知らない世界」を目指し、仲間達と共に新たな冒険に旅立っていく…

みんなが乗り込んだミッキーの船がリドアイルから旅立つと、ハーバー全域の隅々まで旗で埋め尽くされて、旅立ちを見送ります。

もうこの光景がね、夢のように素晴らしくて。

エテールノの曲の旅立ちのときの歌詞で、意訳ですが「こころの奥深くの願いが叶う冒険の旅に出かけよう。人生のチャンスは青く美しい波に乗っている。何が見つかるかな?どんな伝説?どんな魔法や楽しみが私達を待ってる?それは私達の素晴らしいこのポルトパラディーゾの物語のように驚きと魔法に満ちているはずさ!」
という部分が大好きで。

ポルトが終わるのが悲しくて悲しくてたまらなかったけど、エテールノのおかげで、きっとポルトのような素敵な世界をまたこの場所で見せてくれるはず、って信じることができた。


そして旅立っていった「知らない世界」というのが、古代伝説の生き物達の世界だったのかな、と。

そんな伝説の生き物達を蘇らせたのち、また年月が流れ、ミッキー達がたどり着いたのはこの海を旅する人達の15年間の願いや想いが結晶化した、光輝くクリスタルの世界。

さて、終演から10年が経ちましたが、私はその日以来ずーっと常日頃、いつもポルトが観たいと願っておりました。

クリスタルの世界で語られるミッキーの願いのように、沢山ある願いのなかの、たったひとつに過ぎないけれど。

そんな私のちっぽけな願いもクリスタルとなって輝いていたのかどうかはわからないけれど(笑)、10年の時を経て、形は違えど、その願いが叶ったような気がします。

クリスタルウィッシュジャーニーはポルトの面影を感じさせてくれるし、でも、全く新しい世界を見せてくれるから、ポルトに負けないくらいに大好きなショーになりました。

なつかしい想い 胸に抱いて
君を呼ぶクリスタルが 明日へ向かうために
夜を越え めぐり逢う光の暖かさに充たされて
誰かの願いが今かなう

そんな歌詞がぐっときた…

いつまでも過去を引きずっていてはだめだね。笑

未来に向かって進まなくては。



ポルトは終演してしまったけれど、ポルトパラディーゾ、という名前は永遠に残っていくし、ダニエラ姫が名付けたパラダイスの港で、これからも新しいショー、新しい世界が見られることを楽しみにしていきます。

最後に、次の記事でショー前の前説で語られる物語の全文を載せます。

この美しいポルトパラディーゾの物語が、人々の心の中に、ずっと生き続けますように…












ついでに最近のあれこれをまとめてメモ的な。


・突発的京都←

3月初め、修学旅行ぶりに京都へ(笑)

日帰りでしたが色々回れて楽しかったです。

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昔見て大好きだった銀閣寺と哲学の道に行けて嬉しかった!

あと素敵な劇場♡


・TDS

東京ディズニーシーではありません(笑)

この上ないほど素敵な作品で、この上ないほどに感動しました。

夏のレジェンドも楽しみ!\(^o^)/


・世界大会壮行会

私が以前所属していたチアダンスチームが世界大会に出場するとのことで壮行会が開かれて、友達も出場するのでお誘いいただいたので行ってきました。

わたしが宇宙一尊敬しているコーチにご挨拶できたし、懐かしい友達や先輩にも会えたし覚えてくれてて嬉しかったな。

演技もとても素晴らしかったです。

私が死ぬほどできなかったフェッテターンが、全員身体の向きまでバッチリ揃っててすごかった。

振りもすごくコーチらしくて、斬新だけどどこか懐かしかった。

コーチが創り出す世界をこれからも応援していけることが何より嬉しい。

…ただ、このあたりの思い出は楽しいことばかりじゃなかったから、記憶が引き戻されるとちょっとつらい(笑)

まぁ、大昔のことですが←


・四季コーララインリターン公演

おかえり東京公演も観に行きました。

自由劇場は小さいけれど、趣がとても素敵な劇場。

公演ももちろん素晴らしかった!

ACLは見れば見るほどに味の出てくる作品ですね。


・パークあれこれ

1月からランドでやってたフローズンファンタジーは、世界観の再現度が半端なくて、久しぶりにパレードで感動しました。

フロートのひとつひとつが細かいところまでまるでアナ雪の世界で、作品に対する愛を感じました。

来年もやるとのことなのでまた見に行きたいなぁ~年パがあれば←


3月からの陸イースターは2年前に見てスカスカだった記憶があって正直あまり期待はしていなかったのですが、なんかパワーアップしてた!

ダンサーさんも増えてたし、小道具のカートもあるからスカスカな感じはしませんでした。

エッグレースがテーマなのは今年からなのかな?

ショーモードがアホらしくて(笑)とっても楽しかったです。

終わるまでにまた行きたいなぁー行けるかなぁー。


そして海の15th。

やばいです。

ひとことでは言い表せないほどの感動です。

とりあえずほぼ毎回泣いてる←

メインショーもろもろ、近いうちに(早めに)感想をまとめたい。

余談ですが、なんか最近OLCさん本当にありがとうとばかり思っているのですが、前に一周回ってD廃人化すると感謝の念しか湧いてこないという話を聞いたのを思い出してこれか!と納得してるところです←


こんな感じで、バレナイあたりからあれやこれやと忙しくておかげでお金も無いのですが←
でも「宝物は沢山あったほうが心が豊かになっていいぞ」ってズボン船長も言ってたし!!
ってゆう結論ってことで(笑)

これから夏にかけても楽しみがいっぱい!\(^o^)/

生きてるって素晴らしい!\(^o^)/














えっと、お久しぶりです←

忘れてませんよラプンツェル編。

ただ、若干めんどくさくなってたのは内緒♡←

記事分けるなんて言わなきゃ良かった、なんて思ってません←


では、気を取り直してラプンツェル編!

ラプンツェルやるみたいよーって聞いてすごく楽しみにしていましたが、想像を超えるほどの感動を与えてくれました。

まず始めに、映画のこと。

映画の音楽は言わずもがなアランメンケンさま。

ディズニーのミュージカル映画でも、歌曲とスコアの曲は作曲家が違ったりしますが、メンケンさんのすごいところはスコアの曲も全て創っているところだと思うんです。

ラプンツェルの映画でももちろん全編作曲。

わたしがラプンツェルのインスト曲で特に好きなのが、I See the Lightの前、ラプンツェルとフリンが船に乗り込み夢について語り、王様とお妃様が太陽の紋章のランタンを飛ばしたのを合図に、町の人々も光を灯していき次々とランタンが飛ばされるシーンの「Waiting for the Light」という曲。

バレナイのステージでは、このシーンから大切に描いてくれていて、とても感動しました。

まるでランタンが舞うかのようなダンサーさんのダンスがとても素敵で、映画のシーンを見ているようでした。

ラプンツェルの曲はメンケンさんがフォークロックを意識したと言っているようにギターサウンドが印象的なのですが、バレナイのオーケストラにギターはいないので(笑)、ピアノなどで再現されていました。

余談ですが、このギターの音色が本当に好きなんです。

初めて映画館でラプンツェルを観たとき、最初の曲からギターとドラムで、プリンセスものなのに珍しいなって感じたけど、それだけ現代的なプリンセスを描きたかったっていうのがすんなり入ってきて大好きになりました。

歌曲だけじゃなく、こういったインスト曲にもギターサウンドが散りばめられていて、全体的なまとまりもあって、やっぱりメンケンさんはネ申。


もちろん、有名なI See the Lightもイントロからギターサウンド。

このシーンはバレナイのステージでも忠実に再現されていました。

ダンサーさんのランタンが2人に寄り添うように舞ったあと、スクリーンには沢山のランタンが飛び立つ様子が映し出され、最後は2人が持つランタンが夜空に向かって放たれる…

ただ、原作では太陽の紋章入りのランタンは王様とお妃様が飛ばしたのだからちょっと違うよというのは見なかったふりで←

ちなみに映画ではこの太陽の紋章ランタンだけが唯一ラプンツェルのもとに辿り着き、彼女が触れてまた飛ばすところ、大大大好きです!!!!!


順序が逆になってしまいましたが、ラプンツェルのシーンになってから、最初に塔の上で歌うのは、When Will My Life Begin?のリプライズ。

ラプンツェルが初めて塔の外に出た時に歌う曲です。

わたしは最初の曲も好きだけど、このリプライズが特に好きだから嬉しかった!

やっぱりプリンセスには森で両手を広げて歌ってほしいんですよね。

ただバレナイでは塔から出てないじゃん、っていうのは見なかったふりで←


さてさて、(私なりに)さらりとまとめてみました。

大好きな映画のシーンが目の前に再現される、っていうのはやっぱり素晴らしいし、それがパークの魅力のひとつだと思っています。

だから私は多方面に楽しめるディズニーが好き。

それにしてもショーのワンシーンだけでこんなに感動してるなんて、美女と野獣エリアができちゃったら果たして私はどうなってしまうのか…←

とりあえずオープンまで頑張って生きます…(笑)