ワット ウォランナートバンポット
ワット ウォランナートバンポット
日本の山寺と同じ様に参道が階段です。
450段くらいあります。
参道上り口です。
景色はよいが お寺はこんな感じ ごくごく普通です。
夜明けのお寺
朝 すずしいうちにお参りしてください。
ナコンサワンの町並みとそれにつづく地平線、遠くの山、
ジャオプラヤー川の流れは大陸を感じさせます。
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ソンクラーン
今年のソンクラーンは ことバンコクでは
例の赤服連合の騒動で あまりもりあがらなかったようです。
私もアパートにこもり テレビのニュースで
赤服連合がどこを道路封鎖したか聞いておりました。
今回は今までの非常事態宣言やクーデターと違って 暴動だからとても危険と言う事がわかってない日本人もいるようです。
さて赤服が排除された4月15日にまたまたナコンサワンへいきました。
昼間、寺では楽団が演奏して、おばあさんたちがおどってました。
楽団と言う言葉はイメージとして”チンドンヤ”+ギター+ケーンの構成です。
けっしてバンコクの水掛けを想像てはいけません。
白シャツにビキニ水着が透けて見えるわけではありません。
おじさんはいません。おばさんだけが踊ってました。なにか不思議な時空でした。
なぜナコンサワンなのか
駐在員ですからよく空港に出張者を迎えにいきます。
そこで待ち時間になにげにTATのカウンターでナコンサワンの
パンフレットを手にしました。
それがナコンサワンにいくきっかけになりました。





