開脚とチャクラ

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6月末に沖縄でチャクラワークのティーチャートレーニングを受けて、7月の新月から各チャクラの感覚を知るべくワークを開始しています。



チャクラという言葉は知ってるし、チャクラオープンがいいとは聞いてるけど、実際のところ何なんだろう…



チャクラワークって?はこちら↓。
チャクラワーク協会主宰Masumi先生のサイト。




7/13新月から7つのチャクラを各二週間ずつ体験してみます。



実践することは

アーサナ、クリア法(呼吸)、瞑想



自分を観ていく・知る作業です。



ひとつのチャクラにつき最低二週間は取り組むという課題なので4ヶ月近くはみっちりと。
毎日継続って習慣になるまではなかなかハードですが、チャクラワークは自分で体験することが重要なので、ここでの体験がものすごく大切で意味あるものになります。
やるぞという意志をしっかり持って取り組みます。



レポート提出という課題もあるので、体験体感したことをこのブログでも後々シェアしていきますね。





沖縄のティーチャートレーニングが終わった段階で、なるほど〜と思ったことがあります。



開脚インストラクターという仕事をしていて、たくさんの方がこんなことを言っています。



人生変わった!
自分軸で生きると決めた!
肚の感覚がわかった!



私もその一人。



開脚システムを実践し始めて、仕事にもして、新しい体験をたくさんしています。



他人の感情に振り回されることが減り
自分で決断できるようになり
自分の思いに嘘をつくクセがなくなった。




なんで開脚でそんなことが起こる?



客観的にみればそう思いますよね。



実際に私もいろんな人に聞かれたけどうまく言語化出来ず、自分が体験した変化を話してとにかくやってみてと言うことのみ。
なんでと言われても…



、、、。




でもチャクラワークを受けて、答えがなんとなく見つかりました。



開脚は第1〜第2チャクラ。



好き・嫌いがはっきり
感情解放
お金
性エネルギーアップ



などなど



なるほどな、と。




開脚で自分の気持ちがわかったからイヤイヤやってた仕事を辞めた
開脚インストラクターになった
収入がふえた!
仲間増えた!
キレイになった!
楽しい!



という展開の方がたくさんなので納得です。
いい流れですよね。



でも、気付いておきたい大事なことは、そこは一番土台なのでスタート地点だということ。



まずここが開き活性化することは大切です。
だからといってそこにとどまるのはもったいない。
まずはそれを味わい、そこから出てきたエネルギーをうまく繋げていけるのが理想です。



※注※
ここでとどまりすぎてしまうと、お金を得ることや仲間を増やすことが人生の目的になってしまいうまくいかなくなった時に道に迷ってしまいます。

責任転嫁
嫉妬
陰口
人の不幸を喜ぶ

などのようなことが起こりやすくなります。



(7チャクラワークは4ヶ月〜半年後?あたり、一通り体験できたら必要な方にお伝えするクラスをやる予定です。)



チャクラは下から上まで7つ。
開脚は第1-2チャクラだとしたら7までまだまだ。
開脚で1-2が活性化出来ているのが今の自分だとすれば、先は長いですよね。



徐々に上のチャクラまでバランスよく活性化出来たらどんな新しい自分が待ってるんだろうと楽しみになりました。





美構造®︎代表で開脚システムを作った藤原ヒロシ先生の最近のメルマガでも「感覚・感情が解放されたときの準備」というタイトルでそんなことが書いてありました。



開脚のソノサキ。



ボディストラクチャーヨガ
ダンサー向け
アスリート向け



美構造のコンテンツが開脚以外にもいろいろあるのにはちゃんと意味があるんだなと再確認できました。



美構造代表 藤原ヒロシ先生のメルマガ
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