母は、とっさの嘘をつける人です。どの話がが本当で嘘なのか私には判断できません。だからいつから私と一緒に住んでいないのかわかりません。幼稚園の時にはいなかったと思います。








『あんた(の人生)は、苦労に入らない』




と言われた時は、よくそんなこと言えるねって思いました。さみしい思いをさせてすまなかったなど謝られたことはありません。だからいつになっても私の心にひっかかったままなんだと感じています。




『真面目に生きてきた。』



と言っていました。どこが?




見た目が若くて綺麗めだったので周りの人からちやほやされて生きてきたから自分中心の考えになってしまうのかもしれないね。会話しててもすぐに自分の話にしてしまう『会話泥棒』だし…。



端から見てて

どうしてそういうふうにしか生きれないのかな?って思ってしまいます。