良かったですね~~

 

映画の予告を観て 絶対に行こうと思ってました

時間が取れなくてなかなか行けずにいて

つい、ネタバレを読んでしまった

 

わかっていても 観たかった・・・

観てよかった

 

殺人犯であると名乗る意味

何がしたいのか

どうなるのか

 

ネタバレを知って人物を追って観るという観方でしたが

それはそれで 役者の演技に引き込まれあっという間に終わってしまった

 

最後も あ~そうなるよね~~

からの、やっぱりそうきたか

 

藤原竜也の演技力、テンポ、文句なし

被害者の息子のピアスには

「目立ちすぎるだろ」って突っ込みを入れたかったけど、

あれはあれで、いいんだなと

 

超大作の洋画に目が行きがちだけど、邦画、いいですね

 

公開が終わってるところもあるけど、これは見ごたえのある映画です

 

 

やっと パソコンに向かう時間ができました

ずっと放っておいたら 接続できなくなってた(-_-;)

暑いしスマホあるしで放置したツケです

 

なんだかね

最近 見失ってます

 

んっと。。。人生?

この先何をしたらいいんだろう?

優先順位をどうしたらいい?

 

そんなこと考えちゃ駄目よ

もっと未来を見据えて~~~

 

あのね、わかってるんですよ、そんなこと

でもそれはきれいごとです

 

未来を見据えて ちょっとした我慢をしてスキルアップだなんだって

時間を削ったとして・・・・時間切れになることもあるだろうし

 

そしたら、あ~~我慢とかしないでやっとけばよかったってなる

いやいや、簡単に消えはしません

 

期限がきられたわけではないけど、爆弾を抱えてることは変わりなくて

ちょっとした痛みに敏感になりつつも・・・放置w

これだけ病院に行ってるんだから、大丈夫でしょ

 

いや、今現在は健康? 

突然、電池がきれたかのように動けなくなったり、

倒れるように眠ってしまったり

それでも、やりすごしながら良い調子で来てます

この調子で時間が過ぎれば・・・

 

まぁ、あとは確率の問題になるわけで、

よく見かける確率は、生きてる確率であってどういう状況か関係ないわけです

 

それを思うと、動けてるうちにしたいことある って思うのです

「あれ、したい これ、見たい」

生き急ぐわけではないけど・・・

 

前のように・・・

残念ながら あの生活には戻れない

J  YJとジュ ンス。 彼らは彼らの意志で私から消えてしまった

楽しかったなぁ

ひたちなか、コンサートツアー。。。。

大変な時が一番充実してた

 

でももう戻る場所がなくて・・・迷子

 

私は どこに戻ればいいんだろう

私が本当に楽しくて 充実してた時間・・・

 

今、ツアーができないとしても あのままだったら

きっと、待つことで あの世界に戻ることができたのかな

 

ドンヘ、大好きですよ

でもね、前例(ジュ ンス、ゆ ちょん)があるので

あ~言う思いはしたくないって思ってて、一線を引いてます

ここであんな思いしたら、もう再入院くらいの衝撃でしょう

 

人生の目標を失ってて 何をしたらいいのか。。。

でも、しておきたいことも たくさんあって

 

私は 何に向かって行けばいいんだろうか

 

迷子です

 

 

面白かった~~

 

原作がマンガだと、どうしても無理があるんだけど

これは全員がはまってて 楽しかったです

 

ひと言、

小栗旬は 本当にカッコいい

何やっても  いいっすね

 

内容は マンガ です

 

いい意味で マンガ

 

ひたすら楽しくて かっこよくて~~

他に言葉が浮かばないです

 

ん~~っと。

 

 

ナントカかんなが思いのほか ふくよかでびっくりしたのと

ナントカ緒の台詞回しが 気になったくらいかな?

「~~~ッス」って言うイントネーションが 狙いなのかもしれないけど

違和感ありすぎて 根菜役者  だった

 

でも、そこだけ、ってのは中々の高得点ですよ

 

続編が観たい!!

 

本当に面白かった~~~

 

 

なんて運命は残酷なんだろう

その日は突然やってくる

何と無く・・・

世の中に必要な人でした

そして、乗り越えて生きていく人だと思ってました

現実はお話のようにはいかないと

突きつけられました


自分の事なら   まっ、いいか  と思えるのに

私の一年をあげられるならあげたかった
いや、私に一年以上は残ってると思ってるのでw


何もして無くてもナミダが溢れます

幸いにも私は彼女と面識はないので
私の中で彼女は生き続けます

何も変わらない
この先もいろんな人に勇気をくれます


でも、今日だけは

ナミダ






号泣するかも  と、思いながらの後編

どこから?
予告では色んな伏線があったのですが、
そこはなかったなぁ
姉、香子の横取り発言は無く、それに付随する場面も
前編では香子が抱きつく場面があったのですが、
それはまぁ、大したエピソードではないのか

後編は零の内面が掘り下げられてて
暗闇で生きてきた、それゆえの間違い

川本家を守ろうとする一心で畳み掛けるように帰ってきた父親を責める表情、自分の意見を拒絶され自身の全てに絶望するかの様な表情

特に対局中の葛藤、その先に見えたもの
・・・涙

圧倒されました

何っちゅうか

普通を演じ切った神木くんを凄いと、思いました

いや、普通ではないけど、零の置かれた環境とかそうではないけども

良い映画です
神木くん、最高❗️

一気に観て欲しいような、
ちょっと前編の事を噛み締めて後編を観て欲しいような   そんな映画です