最近、妄想なのか・・・こういう風にしか、見えない![]()
いえ、ユノがこんなにガン見することあるんだ~ってちょっと
ちゃみ「これは~・・・マズいんじゃ。。。」
ユノ「何、顔くっつけてるんだよ
」 ・・・嫁
、旦那の怒りに気づかず
ユノ「俺の前でいつまでやってるんだよ。歌が適当になるじゃないか
」
嫁
、旦那の存在さえ忘れてる・・・風を装う
ユノ「位置が悪いよな~、あの間に自然に入るには
っと・・・ステージに出てみるか」
嫁
、もうさっきのこと(ちょっとした浮気)は無かったことにしたい
実はこの後、ユノはじぇじぇに耳打ちして一緒に行こうと指差して誘うが・・・
嫁
はなぜかついていかずにその場に残る。。。
そして、そっとゆちょが登場するわけです
ゆちょ「ユノ、僕に任せて。ユノがいない間は僕が間に入っとくから
」
ゆちょ「ユノ、これでいいかぁ~
」
ユノ「よくやった。ごくろうさま
」 ゆちょ「うんっ」
じぇじぇ「・・・僕、叱られるのかな。。。」
ユノ「本当にこいつは・・・しょうがないな
」
じぇじぇ「気づかないフリしよっと」
ユノ「ほらぁ~じぇじゅん
」
じぇじぇ「あれっユノ。怒ってない
」
じぇじぇ「きゃ~、ユノが
」
じぇじぇ「ユノ、そんなトコ触って・・・きゃっ
」
ちゃみ「ハイハイ」
じぇじぇ「やったぁ~ユノの愛、確認
」
じぇじぇ「やったぁ~愛の勝利
」
![]()

「おっとあぶない。ハイハイどいて。。。」
![]()

「ここがいいなぁ~。ユノのそば
」
じぇじぇ「・・・お前、なんで入ってきた・・・
ラジオの心理テストは・・マジかよ。あとで、来い
」
・・・じぇじぇは自分のことは棚に上げて、![]()

が許せないのでした。
本当に笑っちゃうくらいユノのガン見は長い時間で、しかも一瞬コワイ
何回見ても笑えて・・・そういう風に見だしたら、妄想が止まらなかった
ゆちょが入ってくるタイミングといい、
最後に![]()

がしめるオチといい、文句なしでした
・・・ジュンス、最高![]()




」