こんにちは。水田です
最近、暑いせいか、冷たいものばかり摂っていました。
ジュース、アイス、ビール、冷たい食べ物…
暑いとついつい冷たいものを欲してしまいがちですが、
たくさん摂りすぎて体が冷えて体調を崩しやすくしてしまったり、寝つきが悪くなってしまったり、
頭痛の原因にもなるそうです。
たしかに、私も頭痛がしてました
夜ごはんは、なるべくあったかいものを食べる
ジュースやアイスをできるだけ控える
アイスカフェオレ・ミルクティーもできるだけ控える
(大好きなんです…
)
冷房の温度を気をつける
など気をつけています。
9月に入ってからは、大分涼しくなってきましたが
日中はまだ暑い日がありますよね。
夏の暑さで疲れている体を、癒すことが大事ですね
そこで、お茶の飲み方
お茶は体にいいといいますが、ただ飲むだけではお茶の実力が引き出されていない可能性があるそうで、
タイミング
“いつでもどこでもお茶”が理想。
茶カテキンは、カラダの中で数時間しか滞在しないため、
3~4時間おきに飲むのがいい。
量
1回に飲む量の目安は大体湯のみ1杯分の250ccがベスト。
カフェインには利尿作用があるので毒素と老廃物を排出できて、
カラダのむくみに効果的。
ゆっくり、適度の量のみ1杯飲めば、リラックス効果もばっちり。
温度
成分は高温のほうが抽出率が上がるため、“ぐらぐら沸騰”がお約束。
しっかり沸騰させればカルキも除去できる。
熱いお茶は心身を温めるのに効果的。
リラックスのためにも、熱湯で“お茶を入れる”ひとときを楽しむのもいいですね
みなさまも試されてみてください