正確な日付は忘れましたが、左が2週間前の脚で、右が本日8月25日朝の施術前の脚。

施術後を撮影すれば良かったのですが、忘れました・・・。

見た目ももちろん細くなり、足首のラインがくっきり出るようになったことの他にも、夜までむくまない、朝脚が軽い、夏でミニスカートでも全く冷えないという嬉しい効果が続いています。





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しつこいようで恐縮ですが、私は別にALTIS社の回し者でも関係者でもないし、誰からも頼まれてないので過度にこの商品を褒める必要がまったくありません。

でも、、、

あれやこれやを差し引いて考えても、ここまで短期間でここまではっきりした効果を出せるものには、今までお目にかかったことがなかったです。

飲んだり使ったりすれば、誰でもがこうなるとは思いませんが、少なくとも、健康や美容にかなり気も時間もお金も使っていたのに、日常生活の負荷の高さと不規則さで溜め込んでしまった浮腫と老廃物の塊みたいだった私には、救世主のようなこの2品目。

さらに、ここまで成果を出せたのは、今までやってきたことである程度素地というか、基礎工事ができていたこと、そして私が容量、用法をよく守って真面目に毎日セルフケアをしているから、ということも大きいと思います。

私が所属する教育・研究界にも共通するのですが、成果をあまり挙げられない人を見ていると、素晴らしい道具やメソッドとの出会いだけで満足してしまい、魔法の杖に依存する人のような感じになってしまっているケースが多いです。

魔法の杖なんて存在しません。

いくら素晴らしい道具やメソッドだって、用量や用法をきちんとしなければ、その道具やメソッドの効果を最大化することはできないと思います。

用量については、様々な事情があるので、理想的な量に達するのが難しい場合もあるでしょうが、用法については、自己流ではなく、基本的な部分をきちんと押さえておく方が適切な費用対効果を得られるでしょう。

私は「コスパ」という安っぽい言葉が嫌いです。

かけた費用やエネルギーに対する効果のバランスを常に客観的に見られるように、こちらも賢くならなくてはいけないと思います。

そうすれは過度な期待もしないし、失望もしないで、何をどのくらいやったらどれだけの効果を得られるのかわかるようになります。

「単価」ではなく「費用対効果」で考えると、エッセンスだけを使うよりも、「和」を飲んで血流を良くしてからエッセンスを使う方が遥かに高い効果を得られるのでオススメです。


ブログテーマを「ブログ」「和」「KZエッセンス」の3つに分けて書いてはいますが、「和」と「KZエッセンス」両方があってはじめての効果であることは言うまでもありません。

だから、必然的に「ブログ」テーマの記事が多くなっています。

私の脚はメリハリがなく、膝周りが太く、従って膝下が短いと言うわりと最悪なタイプなのですが、
身体全体が太めなわけでもなく、ちょっとでも「もう1~2キロ落とそうか。。。」と口走ろうもんなら、「それ以上やせないで!」と周りから叫ばれるくらいの体型です。

太っているせいで脚が太いわけじゃないんだとしたら、むくみや骨格のせいなので、なかばあきらめていました。

でも、ALTIS製品との出会いがあってから、それらはみーんな「老廃物」のせいであることがわかり、希望の光が湧いて来たのとともに、ものすごい量の老廃物を溜め込んで身体の造作まで変えてしまった事に対する驚きと途方もない作業量(撲滅活動の)を考えると、めまいがしそうな気持ちにもなります。

しかし、コツさえ知ってしまえば、確実に老廃物がへり、現に減っていることが目に見えてわかるのでやりがいもあります。

むしろ、そのことに没頭しすぎてやや生活に支障が出るくらいにひひでもあります。

私は、研究職なのでもともと自分に合う(自分でもできそうな)やり方を見つけて、それをやり続けるのは得意だし、それが理論的なものであればあるほど、しっくりきます。

身体のしくみというのは決まり事というか、どこどどこがつながっているとか、どこに働きかければどこが動くのかとか、そういったことがはっきりしており、自分の身体でそれを感じると暗記というよりも感覚としてマスターすることができます。

例えば、顔の老廃物を減らしたかったら、顔をいじるのではなくてまず脚から、とか。

全体に老廃物が移動するような身体にしたかったら、最もたまりやすい腰を重点的にアプローチするとか。

いろいろとあるのですが、それはマニュアルを見て暗記するようなものではなく、実際に手を使って、脳と感覚で実感するしかないのだというのが、そろそろ2ヶ月目に突入する「和」とKZエッセンスを使ってみての結論です。

私の場合、それまでにもさんざんものすごい回数の施術を受けてきたので、基本的な流れは染み付いているのではないかと思います、きちんとできるかどうかは別として。

いつも施術をしてくれる人達が、私の身体のどの辺りを重点的にやっていたのか思い出すと、みんな同じような箇所でした。

つまり、それが弱点というか補強ポイントってことですよね。

その時のいじられ具合などを思い出しながら、丁寧に老廃物を撲滅していきます。

だいたい、英語のニュースを聞きながらやることが多いのですが、気のせいか情報がしっかり脳に残っているという感覚があります。

今までは、理解はしてもすぐに情報が流れていってしまっていたのに。

そして、身体で最近感じた変化は、ジーンズを履いたときの腰やヒップラインの位置です。

前から見ると、太ももにあった変なハリ(筋肉だと思っていたけど老廃物だったやつ)がなくなり、横からみると腰やヒップラインが一段あがりました。

うまく撮れなかったので写真がなくて残念ですが。

いままで、ラインを隠すために少し長めのトップスを合わせることが多かったのですが、腰ギリギリのものでもバランス良く見えるようになりました。

ファッションの面でも、今まで避けていたアイテムが着られそうでわくわくしています。


週末に向けてお酒を飲む機会も増えるかと思いますが、私はとてもアルコール分解力が弱いので、ワインならグラスにせいぜい1~2杯くらいが限度です。

どんなお酒でも、1口飲むと真っ赤になるし、続けて飲むと全身タコみたいに赤くなってしまう上に、眠くなってしまいます。

慢性的に寝不足というせいもあるのですが、とにかく、多くの日本人と同じで、酵素分解力が弱いため、訓練でどうにかなるものでもなさそうです。

お酒自体は好きなのに、誰かと飲んでいる時に寝てしまったり、あくびをするのも失礼なので、それが悩みどころで、飲む前にウコンの力を飲むとか、コーヒーを飲んでおくとか、シェークで胃に壁を作っておくとか、何かお腹に入れてから飲むとか、あらゆることを試しました。

が、どれも結局大差なく大した助けにもなりませんでした。

「和」を飲み始めて(その頃はまだ1日4本でした)から、コースでフレンチを食べにいくことがあり、シャンパーニュに始まり、白、赤とワインボトルが空くというパターンで、私はだいたいお店からサービスで出していただくシャンパーニュでもう顔が真っ赤っかで出来上がってしまい、その後の美味しい白ワインも、高級な赤ワインもほとんど手を出せず、という常態に突入・・・・かと思いきや、その日は違ったのです。

シャンパーニュを飲み干しても、なんかまだ何も飲んでないみたいに(頭の中はよってましたが)少なくとも顔や手足は赤くなってないし、眠くもならなかったのです。

でも、そこで調子に乗るとこわいので、いつものように舐める程度に白と赤を飲んで、家に帰りました。

だいたい、シャンパーニュではじめて、濃いめの重い赤ワインで終わると、帰宅してお風呂は行った時に溺死するんじゃないかってくらいお酒が血管に周り、しばらく浴槽から出られなくなってしまうのですが、その時は、それがありませんでした。

後に、お酒がとても強くて、よく嗜む人で「和」愛飲歴が長い女性に聞いてみたら、飲酒中に「和」を舌下に入れて舐めながら飲んでいると、翌日に残らないのだそうです。

もしかして、私が悪酔いしなかったのも、「和」の効果かもしれません。

発酵食品「和」の文字は、サントリーの「響」の文字を書いた書道家の方によるものだそうです。
だからお酒とも相性がいいのかも(笑)

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「和」を利用したお酒との上手なつき合い方については、もう少し実験を重ねたいと思います。

「和」10本とKZエッセンスを使っての全身+顔ケアをしているうちに、骨や筋肉だと思っていた老廃物がだんだんと身体や顔からいなくなっているのを毎日、毎時という勢いで実感しています。

でも、そんなことを書いても客観性があまりなく、私以外の人にはそう思えないのではないか、とも思っていました。

誰の客観的な意見が欲しいと思ったので、前回のブログで書いたように、月に2回、90分の施術をしてもらっているマッサージの先生で試してみました。

詳しくは、前回のブログに書いたので今回は割愛しますが、結論としては「すごい効果があった」という客観的な評価を得られました。

何千人もの身体を触って来て、私の施術ももう100回以上しているプロである先生の評価ですから、間違いありません。

そして、その日の夜、いつものように週に1回必ず行っている加圧トレーニングでも同じ事が起きました。

1回30分のトレーニングの中で、前半は加圧ベルトをつけての筋トレ系、最後の10分くらいで、有酸素運動という位置づけで、先生がミットを持って私がグローブをつけてパンチやキックをするのですが、これが凄かったんです。

先生(男性です)もビックリ。

「何か今日のパンチとキック、今までになく冴えてる」

「どうしたの?」

「調子いいの?」

と、言われましたアップ

だいたい、マッサージやエステに行った日の夜に加圧トレーニングに行った場合、肩甲骨周りや股関節をほぐしてもらってあるので、確かにパンチやキックに力が入りやすく、いつもよりは力が入ることには入ります。

でも、それは最初の数回だけです。

今回は、10分間ずーっと持久力があって、安定してドッシリしたパンチやキックを続けることができたんです。

以前のブログにも書きましたが、「和」を飲んでから運動すると、全く息が上がりません。
そして、筋肉痛になりません。

例えば、同じ体制で数十秒間とまっているような筋肉に一時的な負担をかけるタイプの動きだと疲れてしまうのですが、動き続ける事に関しては全く問題がなく、本当に全然疲れません。

私はまだハーフマラソンしかしたことがないのですが、「和」を30本くらい飲んだら、フルマラソンもいける気がしてきてしまいました・・・。

やっちゃおうかな。

身体のプロからの客観的評価に続いて、運動のプロからの評価も得て、「和」とエッセンスの効果にますます確信が強まったので、引き続き張り切って飲んだり使ったりして行きたいと思います。

ちなみに、KZエッセンス200ml入りは、使い始めて10日くらいしか経ってないのに、もうそろそろなくなりそうです。

全身って面積が広いんだなあ、と実感しています。

もうこうなったらやけくそのように惜しみなく使ってくまなく老廃物を撲滅し切りたいと思います。

ジーンズは、あいかわらずゆるゆる状態が続いていて気分が良いですチョキ
月に平均2回、90分の施術をしてもらっているマッサージの先生から、褒められました。

「今日は、ここ数年で最高のコンディションで施術もしやすかった」と。

もちろん、毎日10本の発酵食品「和」とKZエッセンスによる老廃物撲滅効果です。

最初に言ってしまうと、バイアスがかかってしまうので施術の最初の方は黙っていたのですが

「今日はなんか脚があたたかい」「むくみがほとんどない」など、私が言って欲しかった言葉が先生の口から出て来たので「実は・・・・」と告白(笑)しました。


私のマッサージの先生は、元々スポーツ選手で、ずーっと通ってもらうのではなく、凝らなくて歪んでいない身体を整える方向で施術をするという根本解決系の方針の先生で、とても腕が良いのですが、私の生活態度がひどすぎて(過労と睡眠不足と不規則な生活サイクル)、いくら施術してもらってもイタチごっこのような状態が続いていました。

もちろん、その時は楽になるし、色々改善されるのですが、どうしても量的な改善は難しかったのです。

でも、それがこの1ヶ月ちょっとのALTIS効果で、一挙に解決に向かっている様を先生も身体で感じ、びっくりしていました。

健康食品でも、化粧品でも、薬でも、自分である程度妄信できるくらいに惚れ込まないと効果が半減すると言いますよね。

と、いうことは、効果があるこれらの商品を使っている人の意見は、かなり主観的で入れこみが強いということ。

と、私も常々思っているので、なるべくこのブログには客観的に淡々と事実(私の心身に起きた変化)について記述しているつもりなのですが、どうしても気持ちが前のめりになりがちで、効用を大げさに書いているのはないかという印象が強くなります。

でも、何の情報もなく、身体を触ったプロの人の口から「改善している」という言葉が出たということは、本物の効果と言って良いのではないでしょうか。

次回の施術予約は3週間後なので、その時までにどれだけ先生をあっと言わせられるからだに変えていけるか、楽しみです♪♪♪
ALTISのKZエッセンスは、美容液と思っている人が多いと思いますが、治療目的で使っている人も多いそうなので私もやってみました。



74歳になる父が急性肺炎で集中治療室にはいってしまい、絶対安静状態になり三日目の今日、脚がだるくてエコノミー症候群になりかかっていたのでKZエッセンスを持ち込み、私自身にやるのよりかなり軽めに施術もどきのことをしました。

あちらこちらに管や針が埋め込んであるためそれらを避けて、主に足首と足の甲、膝裏などに丁寧にエッセンスを染み込ませました。

すごく不思議なのですが、このKZエッセンスを指につけて、老廃物がありそうなゴリゴリの部分をじーっと触りながら「いなくなれーっ」と念力送りながら20秒くらい待つと、その部分が脈みたいにドクドクいって熱くなります。

それを合図に、指を動かしていると塊が小さくなり、いなくなります。

撲滅完了。

他のエッセンス類やオイルでも試したけど、同じことは起きませんでした。

なので、値は張りますが仕方なく(笑)KZエッセンスを使ってますにひひ

父は、最初痛そうにしてましたが、次第に気持ちよさそうにうとうとし、あー、楽だ音譜と。

それまで、苦しいし、喉が乾くのに水分制限されていて「水飲ませてくれ!」と悪魔のように暴れようとしたり文句を言っていたのに、赤ん坊みたいにコロッとおとなしくなりました。


よかった。。。

3日前はすんでのところで三途の川を渡りかけたし、もうこうなったら、毎日病院に行ってKZエッセンスをジャブジャブ使ってきます。

本当は、発酵食品の和を飲ませたいけど、水分制限されてるからあの粉末は無理なので、しばらくはエッセンスで快復を待ちます。

看病側が倒れたら意味ないので、私だけでなく母にも「和」を飲ませてます。

寝つき良くなり、調子いいみたいですチョキ

出費がすごいので、和を飲んで、たくさん働かなければ!

でも、なぜか強気です。
和の強気効果持続中チョキチョキチョキ

なぜかよくわかりませんが、昨日あたりからこのブログのアクセス数が急増して、驚いております。

どなたかわかりませんが、ご訪問ありがとうございます。

相変わらず個人的な記録をつづるのみで、何の愛想も面白みもないブログですが、どなたかの参考になれば嬉しいです。

今まで顔のケアは、


・エステで購入している泡タイプの洗顔ソープを顔において汚れを浮き上がらせ、ぬるま湯で軽く流す
・湯船に浸かって毛穴を開かせる

・化粧水(2日に1回は、無印良品のシートマスクを使って15分間くらい化粧水パック)

・リフトアップ&保湿系のクリームか美容液系で栄養を与える

いずれも、サロン専売品か、シャネルが多かったです。

私が行っているエステは、効果を最優先して使うものを選定しているので、一つのメーカーや仕入れ先に偏る事はなく、アイテム別に国やブランドが異なることもザラでした。

普通、サロンと契約しているメーカーや業者に縛られるので、必ずしもその人に最適な商品を選んでくれるわけではないのですが、私が行っているサロンは本当に研究熱心で良心的なので、とても信頼できます。

でも、サロンから買うのばかりだと飽きちゃうので、ピンポイントで自分が気になるアイテムをまぜて使っていました。


これに加えて、2週間に1回のエステでのディープクレンジングと、石膏パック、リフトアップ、ホワイトニングのローテーション

と言う感じのメニュー。

とても腕が良くて、良心的な個人エステなので、毎回ちゃんと効果はあるのですが、私が何しろ睡眠不足と過労の生活をしているため、せっかくの効果を何日持続できるか、という感じになっていました。

2週間以内に行かれる時はまだマシですが、それ以上空くと、血流の悪化から顔が日焼けしたみたいにどす黒くなり、ほっぺたが落ち、クマが目立ち。。。。

人には色が白いと言われるのですが、ちょっと徹夜したりするとすぐに黒くなるため、日中焼けのせいで黒くなったと勘違いしてしまっていたくらい顔色が黒めになっていました。

エステで施術してもらうたびに、本当の白さが戻って毎回ビックリするくらいでした。

そして、ALTIS KZローションに出会ってからは、

・洗顔

・KZエッセンスで老廃物を流しながら肌にしみ込ませる

以上!

顔も身体も、KZエッセンス1本のみです。

最初は、まだ肌の調子も整っていなかったこともあり、頼りない感じがして仕上げに美容クリームを塗ってみたりしていましたが、数日で必要なくなり、やめました。

肌質は、とてもやわらかくてツルツルで、元気になりました。ハリがあるというのか。

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ラインが変わってるの、わかりますか?
矢印のなんかぼこっとしたやつもきえました。


そして、寝不足になっても、血流が悪くならない(発酵食品の「和」を飲んでいる効果もあるとおもいますが)ので、色が白いままです。若干、つやも出て来たので、チークのハイライトは塗らなくてすむようになりました。


そして、化粧崩れしないです。

汗をかいたら少し鼻がテカることもありますが、鼻以外はまったくテカらないし、崩れなくなりました。

目の下は、さすがに夕方乾燥してくるので、ここは要改善です。
KZエッセンスを持ち歩いて、途中で化粧の上から塗るといいらしいですが、小分け容器を買い損ねてまだやっていません・・・。



これからはこれ1本だけ持って行けばいいので、旅行も楽チン♪

かかとと肘だけは、さすがにかさつく場合もあるので、身体に良い液体類に詳しい信頼できる友人から教えてもらったドテラ社のココナッツオイルに、気分に合わせてドテラ社のアロマオイルを混ぜて塗りこんで保湿しています。

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長くなったので、肌質の変化についてはまた気が向いたら追加で書く予定です。

それにしても、毎日よくこれだけ発見があるなあ・・・・。


ALTISの「和」とKZエッセンスを使い始めておよそ1ヶ月半経過した今、改めて思うのは、

「これはかなり健康食品や化粧品、施術類を経験してきた人じゃないと本当の良さをわからないのではないか」ということです。

私自身は、ネットの口コミを参考にはしますが、鵜呑みにはしません。

化粧品や健康食品、サロンだけでなく、レストランや本や学校の類いに至るまで、何でもです。

書き込みをした人の元々の状態や好み、使い方や量によって、結果はかなり違うし、何かの良し悪しというのは、比較をたくさんしてこそわかる部分が大きいと思っています。

また、その人の心理状態によっても、感じる効果は異なります。

ここで重要なのは、数値としての客観的効果と(数値化できないものもあるし、できても個人が客観的に測定する手段を持っている事はほとんどない)、その人が感じる主観的効果は別ものだ、ということです。

例えば、客観的効果が10と出たとしても、体験者がその物やブランドに好意を持っている場合は、それが15や20にも感じられる事があるし、逆の場合は6とか5くらいにしか感じない。

好き嫌いの他に、経験不足や変化に対する鈍感さが邪魔をして、実際には10の効果があったのに、5とか6、ヘタをすると変化を感じられない人もいます。

私は仕事で個人や集団にある学問を教えているため、そういった変化や、変化の感じ方の差異についてはかなりのサンプルを見てきたので、この考え方の妥当性には自信があります。

説明が長くなりましたが、体内、それも細胞レベルから働きかける発酵食品の「和」と、外側からアプローチして、老廃物に働きかけるKZエッセンスというIn & Outのやり方は、どちらかというと「栄養や良いものを肌(や身体)に与えましょう!」というやり方か、「肌(や身体)を甘やかさないように、シンプルに徹しましょう!」というやり方の両極端な感じに傾倒しがちな最近の美容、栄養商材の主流トレンドとは全く異なるアプローチではないかというのが、使ってみた私の実感です。


しつこいようですが、安い物ではないのでにひひ、使った事もないし効果を感じたこともないのに「和」をたっぷり飲んで、エッセンスをたっぷり使ってみるという行動にすぐさま踏み切ることができる人はそう多くないと思います。

おそらく、どちらかの使用になってしまっている人が多いのではないでしょうか。
ネットで、あまり高く評価していない人の感想を見ると、そんな印象を受けました。

でも、それではこの商品の良さを十分に感じきれず、もったいないです。


私は、信用している人からの紹介と、他に信用している人が使っていて、とても調子が良いという話を聞いたので、最初は躊躇したけど、すぐに発想を切り替えて集中投下型にしたら、ものすごい効果を感じることができました。

すぐに発想を切り替えることができたのは、今までさんざん色々と経験してきたことも大きかったと思います。

過去の色々との比較で、「これは今までにない効果だ」ということを理解できたました。
今のタイミングで使い始めたからこそ効果を良く理解できたけど、数年前なら、よくわからなかったかもしれません。


今は、外から与えるやり方の限界(もちろん、良い面もたくさんあります)も概ねわかってきたので、全く新しいアプローチを試してみる気になったのだと自分では理解しています。

具体性がなく、禅問答のような内容になってしまったので、いきなりですがものすごく具体的な1週間の効果を視覚的に示します。


↓少しですが、鼻筋がくっきりして、高くなりました。頬近辺と目の周辺の老廃物が少なくなったことで、鼻筋が目立つようになった、と言った方が正しいかもしれません。1週間でこれなので、この先が楽しみです↓




↓目が大きくなりました。まつげパーマは落ちかかっているし、マスカラは毎回同じもので塗り具合も同じだし、アイシャドウもほとんど塗っていない状態なので、わざとアイメイクを濃くして目立たせているわけではありません。




だいいち、私はアフィリエイター(自分のサイトで、化粧品などを褒めたりレビューしてクリックを誘導し、メーカーや販売社から報酬をもらうビジネスをしている人のこと。※アフィリエイトが悪いと言っているわけではなく、私はこのブログを報酬などとは無関係に中立の立場で書いていると言う事を協調したいだけですので悪しからず。)ではなく、自分の記録のために書いているだけなので、写真をねつ造する必要がありません。

引き続き、体内からの細胞改造と、外側からの老廃物撲滅活動に励みたいと思います。

今日は、顔の変化のお話でした。



この症状については、発酵食品「和」を長く愛飲している人から聞いていたので、自分にも起きた時、「ああやっぱり」という感じで特に驚きはなかったのですが、やはり身体も気持ちも楽なので、うれしかったですね。

数年前まで、年に1回、1週間くらいの断食プログラムに参加していました。

ダイエットではなく、疲れた胃を休めるためです。
私の生活は、性格上仕事にのめりこんでしまうため、とにかく自律神経が失調しまくるし、そうすると消化器系が弱ってきて胃にとにかく負担がかかって不調の原因になっていました。

それを、せめて年に1回休ませてあげようと、断食に行っていたのです。

私は、有名な伊豆の「やすらぎの里」というところを利用していましたが、すごく人気で予約がとりずらいのと、個室が空かないので年に1回の参加も難しく、なんとか消化器と自律神経をやすませる方法を模索しているものの、見つからず・・・・。

断食すると、味覚が敏感になる、体重が落ちる(体脂肪も減る)、老廃物が出て行く、など書ききれないくらいの効果があります。

そして、毎回驚くのは、たまたま断食の時にその周期だった場合は、に限りますが、月間行事がとっても軽くて楽になることです。

私はその関係の専門家じゃないので、専門的な説明ではなくあくまで主観と、出回っている情報によるものですが、断食によって老廃物が出て行ったことも大きな要因ではないかと思っています。

鈍痛や、気分のイライラ、むくみなどが全くでないんです。
これは、ありがたかったですね。

あと、サラサラです。

ちょっと支障があるのでここには書きませんが、当事者の方は、読めばわかりますよね。

そして、同じ事が、発酵食品「和」を毎日10本飲んでいる期間に起きました。

・軽い
・鈍痛がない
・全くむくまない
・イライラもない
・サラサラ

おそらく、発酵食品によって血流が良くなっている事や、身体の中の浄化システムが活発に動いているために老廃物がたまりにくくなり、断食したのと同じ状態(デトックスってやつでしょうか?)を再現できているのだと思われます。


加えて、もう一つ思い当たるのは、KZエッセンスで、鼠蹊部のリンパを丁寧に流して足とお腹周り、腰(ゴリゴリでした!)の血流が良くなっていること。

男性は、鼠蹊部が固まりにくいからだをしているんだそうですよ。
うらやましい・・・・。彼らに、私たちの苦痛はわからないでしょうね。


もう、このブログを書いていているといいことしか思いつかなくて、ALTIS社の回し者(笑)容疑をかけられそうですが、本当に何の関係もありません。

価格がちょっと経済的に打撃だということと、全身の老廃物撲滅活動がややめんどくさい事以外に何かでメリットを見つけてたまには書かないと、本当に疑われそうな勢いです。

連日のKZエッセンスによる老廃物撲滅活動のおかげで、(指が、本当にどんどん奥の方まで入っていってほぐしやすくなっているのが楽しい♪)脚もいつになく細くなっているし、今まで太かった人生がもったいなくて涙が出そうです・・・。


なんか、うさんくさいダイエット商材の人が書いてるブログみたいなタイトルですがにひひ、「最初に一気に落とす」というやり方を考えてみたことがありますか?

もとの身長と体重にもよりますが。

私は専門家ではないので、あくまで経験に基づく個人の見解ですが、例えば158センチで49キロくらいの人(骨格や体脂肪率、顔の印象などパーツの状態と全体の見かけバランスにもよりますが)は、自己評価だと自分は少し太めか、普通の体型と思っている場合が多いと思います。

そして、ちょっと油断すると確実に「やや太め」と思い、スリムな服や身体の線が目立つ素材の服を試着した時などはしばしば「あと三キロ落としたい。」とため息をついているはずです。

※私のことではありません

しかし、このくらいの人が三キロくらいを落とすのは、55キロの人が5キロ落とすほうが難しいと思います。

158センチで55キロだったら、明らかに普段の余分なカロリー摂取を見直す(おやつを減らす、質を変える、ごはんの内容を見直す、炭水化物や油ものを半分にするなど)、少し運動を取り入れるといったことだけで結果が出るはずです。

このくらいの人の5キロ分の食べ物は、身体が必要なエネルギーではなく、脳がストレスや情報の刺激に騙されて欲しくなってしまった余分なカロリー摂取によってついてしまったものである可能性が高いので、ちょっとした知識と工夫でどうにかなり、最初のうちこそストレスになるものの、なれれば案外快適な生活を送ることができます。

例えば、ランチで洋食の時に主食にしてたバターとパンをライスにするとか、付け合わせに必ず注文してたフライドポテトをベイクドポテトにかえて、ついてきたバターを半分よけておき、セットサラダのドレッシングをサウザンアイランドからノンオイル、あるいは塩コショウにするとか。

朝ごはんに食べてたデニッシュと砂糖を入れたカプチーノを、なにもつけないベーグルと砂糖なしのカプチーノにするとか。

本当は味噌汁とオニギリ、雑穀パンと野菜スープあたりに置きかえたいですが、急に全ての楽しみを奪うとストレスが大きく失敗します。

とにかく、ちょいちょいカットする余地があるのが55キロの人々の生活。

一方で、49キロの人が46キロにして、それを維持するのははるかに大変でストレス度が高いでしょう。

これらの人々は、おそらくすでにできる工夫はしており、もうかなり無理をしないかぎりは普段の生活から軽く間引きする余地が残っていません。

本当は一膳食べたいご飯を半膳にしたら、それだけで空腹によるストレスが倍増するし、その程度のカットでは体重も見た目もたいして減りません。

毎日の苦労が大きく、短期間で効果を感じられないほどやる気が下がる事が、つづくわけがありません。

前置きが長くなりましたが、そこでこの類の人にオススメなのが、まず最初の二ヶ月くらいで目標値に一気にもっていき、それを維持するというやり方です。


ダイエットには、長くかけて緩やかに落としていくやり方もあるし、その方が身体によさそうですが出来ない人、向かない人がいますよね。

1年で3キロ落とす方が無理もなく持続性高そうですが、「まあきょうはいいや」「ちょっとだけ」「今日は特別」が常態化しているくせに、3キロ減った自分に会うのを1年も待てないというワガママな人種(私も?)には、こんなやり方は無理だし向かないのです。

最初の2ヶ月くらいは徹底的にやって、それを維持していくやり方の方がこういった人には向いていると思います。

私自身は、ダイエットのために飲んでいるわけではないのですが、1ヶ月以上たった今、結果としてサイズダウンしたし、体重は気にしちゃうので計らない主義のため、わかりませんが、たぶん体重も2キロくらい減りました。

毎日自分の身体をチェックすれば、それは実感できますよね。

ALTISの「和」を10本飲む生活からまずははじめて、気持ちを変えると、食生活も変わります。



自分にとって不必要なものや、衝動で欲しがっていたものを、落ち着いて排除することができる心の余裕ができるせいだと思いますが。

「和」を飲みはじめる前にはない感覚でした。

というわけで、まずは気持ちを変えるために1ヶ月間「和」を10本毎日のみ、次の1ヶ月は、「和」10本に加えて、食事内容の見直しや運動も取り入れて身体の肉質や体重を変え、3ヶ月目からは「和」を減らして(4本くらい)、もったいないので、変わった身体を維持して行く、という方法をやってみると良いのではないでしょうか。


「和」に投資した金額を考えると、もったいなくて(笑)変なものをダラダラ食べる気にはなりませんから、抑制力になりますよ。

長く飲んでいるベテランの人に聞いたら、例えばケーキとかを食べる前に、食べてもいいから気持ちを落ち着かせるために、「和」を1本飲んでおくのだそうです。

そうすると、気持ちも胃も落ち着くので、食べ過ぎたりするのを防げるそうです。
そして、「こんなの食べたらよくないよなあ・・・」という、食べているくせに満足感の妨げになる罪悪感も持たなくてすむため、食べた分だけしっかり満足できるんだそうです。

どうせ食べるなら、満足した方がいいですよね。

ちょっと投資が必要ですが、2ヶ月限定と思ってやればいいのではないでしょうか。
数万円のダイエット食とか施術でちまちまやるよりも、確実な効果がありますよ。

こういうものは、ちまちまやってもだめです。

やる時はやる。
飲む時は飲んで、しっかり短期間で効果を出すという気合いでやることが重要です。



※しつこいようですが、私はALTIS社とは無関係の人間だし、褒めても何も得をしませんので、本当に思った事、体験したことしか書いていません。