洗剤の革命!米屋が作った汚れ落ち抜群な洗剤ミセリン

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あれだけ厳しかった夏の暑さも、
いつの間にか涼しい風が頬をなでるようになりました。

日中の残暑はまだ厳しいですが、秋の夜長は美味しいコーヒーと
好きな作者の本を読んだり、DVDを観たり・・・

最近気になった事があります。
まだ、寒い冬でもないのに
手荒れのひどい方が、意外に多いということです。

どんなにお化粧して着飾ってきれいでも、なぜか手肌がカサカサなのです。
どうしたんでしょうね??
冬の手荒れは私も経験してますが、この季節は経験ありません。
みなさんはいかがでしょう。

トーショクのお薦めしている洗剤「ミセリン」は
食器からお部屋のふき掃除、ガラスまで磨けるのです。
そして何より、界面活性剤がほとんどはいっていません。
本当はゼロにしたいのですが、いろいろ規則でそれもできないのです。

ご存じですか?
市販の有名メーカーの洗剤には界面活性剤が30~50%近くも入っています。
実に半分近くが界面活性剤です。

界面活性剤で洗っているようなものです。

この界面活性剤が発ガン性があるとかいわれていますし、地球汚染の元凶です。
また、油分を急速に分解しますので、
肌荒れの原因なのです。
食器を洗いながらじつは手荒れを進行させています。

この季節に手荒れをほっておくと、どんどん老けていきます。
人前で素直に差し出せない・・・
彼氏と手を結ぶのがためらわれる・・・
握手するのに躊躇する・・・

そんな方は、ぜひ身近な洗剤を見直してください。