今回は予め電子チケットでペア前売り券を買っておいたので、

 受付でQRコードを表示→機械で読み込んで入場、

という流れでした。

 
 
音声ガイドはあったら借りるつもりだったので、
しっかり借りて、聴いて楽しみましたニコニコ
 
声の担当はVCの関智一さん。

 
 
そこここで声色を変えて解説してくれているので、
とっても楽しかったですルンルン
 
 
受付は3Fですが、観覧は4Fからなので、エレベーターで4階に。
 
 
写真撮影可カメラのエリアにて何枚か。
 
 
エントランスにあった、
本展覧会のビジュアルにもなっている代表作、地獄太夫と一休。
一休→あの有名な一休和尚さんですウインク
(左上で踊っている人)
 

 
 
題材が同じの別構図↓
 
百鬼夜行は二双にわたって描かれていて、なかなかに壮観でした。
 
宝石ブルー右双
 
宝石赤左双
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この猫又・・・昨日、しゃー!って言ってるみたい。
と書きましたが、正しくは 踊っている、だったみたいアセアセ
 
 
でもやっぱり、しゃーー!って言ってる感じがしてならない滝汗
 
 
 
 
 

全般的な話になりますが、

飛び出てきそうな迫力が感じられる絵あり、

くすっとさせられる絵あり、

動物たちの表情はとてもリアルに感じられて、時には、

 静かにしていなきゃ?!

という気持ちになったり。

感服させられっぱなしでした。

 

 

撮影可のエリアは4階のみ。

4階の第1展示室を出る所で、

所蔵されているゴールドマン氏からのメッセージ映像も、

しっかり見ました。

 

 

3階の第2展示室へは階段を下りて行くのですが、

頭上に映像が流れていて、そちらも面白かったです。

 

 

Vol..3に続きます。