昨日「曲は最後まで流す」と書きましたが、

それはライブ映像での話。

その記載がある記事をあのあと無事再発見できたので、

こちらに載せておきますニコニコ

 

 

監督さんのインタビュー↓

 

こちらにも↓

 

 

「まるごと使う」ってなかなかできない事だと思うし、

それ以外の事でも監督さんからの熱意が伝わって来たメンバーは、さぞ嬉しかっただろうなあ照れ

私を含むファンも嬉しい!ウィンウィン・・・よきことかなラブラブ

 

 

そしてボンゾの肉声インタビュー発掘といい、

2つ目の記事の画像処理等の苦労話といい、

監督&スタッフの熱意の賜物以外の何物でもない!

想像を絶する大変さだったことがうかがえる記事で、

頭が上がらなくなる思いに至りましたえーん

 

実際観ていた時(特に人物の顔・どアップ場面)、

 ここまで解像度を上げたの、すごいな!

と思いましたもん。

 

 

昨日の続きになりますが、

彼らが影響を受けたミュージシャンの演奏シーンもあって、

より彼らを深く知ることができる内容でした。

なので120分の長さは全く感じず、最後まであっという間でした。

途中、サンキューが流れたとき、コレで終わっちゃう?

と一瞬だけ思ったけどアセアセ

そんな訳ないよね、とすぐ思い直しましたがタラー

 

1つ目の監督インタビュー中に「この作品の主役はボンゾ」とあり、

観終わってから読んでみると、確かにそうだな、と感じました。

「続編は?」との問いには、「名言は出来ないけれど」と。

この作品は「ビカミング」ということで、「~II」までの話。

続きを是非とも見てみたいと思いますお願い

 

 

映画の話ではありませんが、見かけたので↓

 

 

映画を観てた時も思ったことですが。

3人のボンゾに対する想い&絆を感じるエピソードだな、

と改めて思いましたえーん