昨夜イギリスエリザベス女王の具合が良くないことを知り、

今朝、訃報のニュースが飛び込んできました。

 

先日行われたプラチナジュビリーでのおちゃめな笑顔がとても印象に残っています。

あの式典(の期間中?)で体調を崩されてしまった、と知り、

そうだったのか・・・と。

 

 

ロンドンの宮殿から静養先のお城に移動して、

そちらで息を引き取ったとのことですが、

そこは殿下にプロポーズされた場所だったとか。

ツイッターで知り、目頭が熱くなりました。

(その後ネットのニュースでも目にしました)

 

訃報の発表直前にはロンドンの宮殿の上空にダブルの虹が現れたそうで、きっと殿下がお迎えに来たんだなぁ、と思いました。

 


BBCが訃報を伝えたニュース映像では、

アナウンサーが訃報を伝えたあとに国歌が流れて、

あちらではそうなんだな(文化)と思ったり。

(ネットで色々見ていたら発見した)

 

 

さっきまで見ていたテレ東@WBSでは、

現地特派員の方が王位の世代交代を伝えていて、

 「紙幣のデザインと、

 国歌の歌詞が”くいーん”から”きんぐ”に変わる」

と言っていて。

よく考えれば当たり前なんですが、

 そうか!そうなるよね。

という思いになりました。
 

 

2002年&今年・2022年の6月、

ジュビリーでお祝いしたブライアンもインスタで触れています。

いつも結びは bri だけど、今回は奥様の名前も併記されています。

 

 

 

↓こちらはネット記事。

 

 

 

 

 

私が言うのもなんですが・・・。

70年もの長きにわたるおつとめ、おつかれさまでした。

きっとあちらで殿下と笑顔で手つないでるかも?

R.I.P.