今回は地下1階のちかこママが消えたと思ったら、

3階のみつむらさんまで消えてしまい、、、

という話。

 

 

前回のラストから話が続く展開で、

行方知れずだったはずのパパと再会

→少し会話ができたのもつかの間、

現実に引き戻されてしまう主人公。

あっちの世界でも歳は取れるのねアセアセ

パパが歳を取っていたことに主人公が驚いてたけど、

それは私も同感でしたうーん

 

 

そして戻ってきたタイミングであきすに入られていて・・・

ここでようやく原作に寄せた感じになってきたな、と。

しかし各階とも荒らされただけで取られたものはナシ。

そして犯人が誰だか?の心当たりもなし。

 

そんなところに、4階のよじょうさんが

 職業柄隠しカメラを仕込んでいたから・・・

といって見せてもらったものにカラス女が映っていてびっくり
どうしてなのか?は追々わかるのでここでは割愛。

 

 

みつむらさんも消えたところで再びあちらの世界へ行くと、

またもやカラス女が現れて「扉はどこ?」と主人公を問い詰める。

そう、あきすを働いたのはカラス女だったのでした。

(扉を探していた)

主人公は扉のありかは知らされてないのよねアセアセ

カラス女曰く、

「その扉を開けられるのはきゅうさく家の血を引く主人公だけ」

そして、

「3階にあることは確実」

なんだとか。

 

ということで、2人で扉探しの旅にあし

 

 

話が前後しますが。

3階が一番の古株さんで、

行方不明直前に店主から聞いた話では、

 開いては潰し・・・を繰り返して、歴代で24店舗位お店を持った

とのことで、

あっちの世界でその歴代のお店を巡って扉探しをしていくんだけど、

らせん階段を歩いて上るシーンがエンドレス・・・っていう演出は面白いなーと思いました。

 

 

ちなみにその後映ったビルの外観は、

まさしく天を突き抜く高さの”ばべるの塔”になっていて、

うわぁぁぁぁ叫びってビビリました。

(元々5階のところに歴代のお店が加算=最低でも29階はある状態)

 

 

結局扉は見つからず、

最後の部屋にたどり着いたら、ビルを建てた祖父がいて!!!

おもいっきりアヤシイドクロ

そしてなぜかカラス女を「ふゆこ」と呼び、

「わたしはこのせかいにいる」と言わされそうになるカラス女。

 

???

これは原作にはないぞ?(ここでも2人の関係が違うアセアセ

どういうことなの??

 

と思ったところで、非情な”次回に続く”の文字。

またまた、

 えーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!叫び

となった私でしたガーン

 

 

書き損ねていますが、もし原作通りに行くなら、

多分あの額(の絵?)はキーになるはずだし、あの額が扉かも?

原作では「祖父の肖像画」と「風景画」の二つが出てくるんだけど、

こちらでは今のところ「肖像画」のみ。

 

原作とかなり違う部分があるけど、

根っこのところは変更がない感じなので、

 こういうアプローチもあるのか!

と今回も思いながら観ています。

が、本当に謎だらけでよりいっそう目が離せないびっくりびっくり

 

 

来週も見逃し厳禁!で臨みたいと思います目

(みてるひとしかわからない表現が多々あり

&日本語が支離滅裂だと思います。ごめんなさいお願い