週刊文春に
のインタビューが掲載されました

『著者は語る』のコーナー

”基本的にストーリーや設定は真実ではないけれど、
実在してるものも織り交ぜて…”的なことが書いてありました。
…ですよね(*^^*)。
あかさかびぶろす はかつて実在したところだし、
海外のアーティストは今も活動している方たちもいたりしますもんね

そしてあの時代の苦手だった部分の記憶が鮮明に残っているそうで……。
それって…すごい!と思いました(*’▽’*)。それだけ刺激的で印象深い出来事だった証ですね。
ラジオと春ツアーのライブでも言ってましたが、
これからは二刀流で。
だそうなので、
二冊目刊行に向けてもしまた連載が始まったなら……
嬉しいし楽しみなので、気長に待っていようと思います(*´ω`*)。
もう少ししたら今月の『オール讀物』が発売。
今月は特集を組んで頂けるそうなので、そちらも楽しみです
