「音叉」のお話。
あれから「音叉」が発売になることを、
本屋さんへ宣伝しに行きました。
(訳:通常版も予約した←)
やー、ライブでラジオであれだけ「本屋さんで買いましょう!」
と言われてしまっては、、、(結局w)
レジにいるスタッフさんに「予約したい本が・・・」と言って、
タイトルを伝えたのですがうまく伝わらなくて。
前日頂いたフライヤーを撮影しておいたのでそれを見せると、
「あっ!」といった感じで以降、予約の手続きを取ってくれました。
撮影しておいてよかった(*・Д・)![]()
当日に入荷するかわからないので電話連絡します・・・
と、入荷の一報を頂ける事に。
助かる(笑)。
29日の「ロックばん」では、”表紙もなかなか良さげ”とのことで、
短編も書いた、って言ってたけど何本くらいあるんだろう?
謎は当日までお預けなのか?
それとも徐々にわかってくるのか?
そういったことも含めて楽しみに待つとします![]()