さよならの言葉 小野香代子それは、まるで夢のよう・・・・・ 貴女に会う為に、逢うたびに、 だから、私はいつだって、 何も信じられない・・・・・ 貴女がくれる優しさも、 二人で見せる、微笑みも 毎日会えない、悲しさも、 もう、戻れない日々となることも・・・・・