【なう】ができない…
【なう】ができない…
こんばんは(ニッコリ
友希の処は
あまり冷えてません(ニコ
みなさん、体調は
崩さないように
気をつけてくださいね??
みなさんこんにちはー(手振り
雪村友希ですよー(ニコニコ
今日は千鶴お姉ちゃんの
お話です(クスクス
千鶴お姉ちゃんは、
実は茸が嫌いなんだって(吃驚)
あ、言っちゃいけなかった??
ごめんね、お姉ちゃん??
だから、友希もお姉ちゃんが
茸を好きになれるように
協力するんだー(ニッコリ
大好きなお姉ちゃんのため
だからねー(頷
友希、張り切っちゃう!!!
じゃあ、またねー(ブイッ
雪村友希ですよー(ニコニコ
今日は千鶴お姉ちゃんの
お話です(クスクス
千鶴お姉ちゃんは、
実は茸が嫌いなんだって(吃驚)
あ、言っちゃいけなかった??
ごめんね、お姉ちゃん??
だから、友希もお姉ちゃんが
茸を好きになれるように
協力するんだー(ニッコリ
大好きなお姉ちゃんのため
だからねー(頷
友希、張り切っちゃう!!!
じゃあ、またねー(ブイッ
怖い…
今、とても怖い夢を
見ました。
さっきまで泣いてました…
自分が死ぬ夢…
しかも、犯罪で。
裁判所に行って。
本当にあったみたいで
すごく怖かった…
現実だと思った。
前に読んだことがある本に
本当の恐怖とは夢が現実に
見えてしまい、どっちが
現実なのか区別がつかない
と、いうことだ。って。
怖かった…
長かった、すごく。
夢で良かった…。
今、とても怖い夢を
見ました。
さっきまで泣いてました…
自分が死ぬ夢…
しかも、犯罪で。
裁判所に行って。
本当にあったみたいで
すごく怖かった…
現実だと思った。
前に読んだことがある本に
本当の恐怖とは夢が現実に
見えてしまい、どっちが
現実なのか区別がつかない
と、いうことだ。って。
怖かった…
長かった、すごく。
夢で良かった…。
ペタ返しが
出来ません(__;)
出来たとしても
めちゃ02遅くなると
思うので、すみません。
少しお休みします



優しいみなさん
許してくださいね

でゎ(´;ω;`)
明日ゎ
1日中部活ヽ(´д`)/
朝の9時から19時まで
ブッ通しなのだー(o^∀^o)
講師の先生もいらっしゃるのだ

めちゃ02怖いけど( ̄▽ ̄;)
あー憂鬱ー憂鬱ー憂鬱ー
愚痴っちゃって
ごめんなさい



最近心が病んでるので
沢山話しかけてくださいな

そうしてもらえるだけで
すごくすごくすごく
嬉しいからさ(●´∀`●)/
「ち、遅刻しちゃう!!!」
私、雪村友希は悲鳴を
あげていた。
「友希、早く!!!」
千鶴お姉ちゃんが急かしてくる。
「ごめんなさいー!!!」
今日は私の入学式。
中学二年生である
千鶴お姉ちゃん。
お姉ちゃんと同じ中学校に
通えて、とっても嬉しいなー。
中学校の名前も
かっこいいんだよ!!
鬼風中学校って言うの。
かっこいいでしょ???
ってそれどころじゃ
なかった!!!
早くしないと遅刻だー!!!
キーンコーンカーンコーン…
チャイムが鳴る。
ふぅ、無事入学式は
終わった。ギリギリ間に合った。
私は一年一組になった。
確かお姉ちゃんも二年一組
だったような。
「友希。」
誰かが私の名前を呼んだ。
「はーい。」
私が振り返ると、
薫お兄ちゃんがいた。
「お兄ちゃん!!!」
「やぁ。」
薫お兄ちゃんは私の
お兄ちゃん。千鶴お姉ちゃんの
お兄ちゃんでもある。
「制服似合ってるよ。」
「本当??良かったー!」
鬼風中学校の制服はブレザー。
すっごく可愛いんだから。
小学校までは制服じゃ
なかったからちょっぴり
大人になった気分♪
いい気分になった
私のすぐ後ろで見知らぬ
二人が喧嘩を始めた。
「総司ッ!!!」
「先輩でしょ、平助。」
「うっせーな。
いーんだよ、別に!!」
「ダーメ。中学校は上下関係が
厳しいんだよ??」
「
分かったよッ!!!」「分かればいいんだよ。」
誰だか分からないけど
なぜか見たことがあった。
「お姉ちゃんのお友達かな??」
そう思って私はクラスへ
向かった。
最近熱っぽいんだー(咳)
頭ボーッてするし、
寒いと暑いが混ざった
感じ。
辛いよー((涙
あぁぁぁ
学校行きたくないよーっ
ずっと家にいたい…
憂鬱だなぁ(__;)
じゃあ朝練が
あるからもう行かなきゃ
じゃーねヽ(´▽`)/