昨日はせっかくお天気も良かったのに、出かける予定が何だかんだ後手後手になって、
動き出したのが15時でした…
何やってんだろ私…
今日はその分取り戻そうかと、鼻息の荒い蘭珠です。
さて、仲の良いお二人さんは順調にライブを終えたようですね

そちらを含めながら、最近の情報を並べてみましょう。
蘭珠館、開館いたします。
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あぁぁあああ!!!
もう…
私をどうしたいの…??
あん??
へ??…嫁に向けた視線ってか…
っすよね!!
嫁様ってば夫の愛が過剰過ぎて、腰痛の次は肩痛らしい。
『ユノ…歯形を付けるのは反則です…』
ノーマルにとどまることなく、
後ろから抱かれながらのマニアックなプレイに発展したのであろうな…(日常茶飯事)
その柔肌と嗅ぎ慣れた嫁の香りに、きっと夫の中の理性が弾けたのだ。
もはや条件反射。
狂おしいほど可愛い嫁を、どうしてくれようかと…
思わず歯を立てたくなる気持ちは、察するに余りある。
許して差し上げよ…そなたとて楽しんだはずだ…
その目がそう語っておる。
本当に次から次へとやってくれるわ、この夫婦。
またまたぁ…二人して素知らぬ顔はおやめなさい!!
その後、ソファーでコレクションの激写に及んだくせに、
無理やり腐臭を閉じ込めたところで、繋いだその手は信者にはバレバレぞ。
絡めあって、擦りあって、指の感触だけで今宵の約束を感じ取る域に達した夫婦を、
我々は瞬きも惜しみながら見つめて来たのだ。
もっと開放的な笑顔で…そう、
これくらいの勢いがあっても良いのではないかと思う。
そんな中配信された新曲のジャケ写においては…蘭珠真面目に語ろう。
じゃん!!!
二人の今は、まさに『SAKURAMICHI』と書いて人生の春と読む時期。
覚えているだろうか…昨年の東京の桜を。
『冬の終わりを告げる花』だと言った夫が、見事に二人の花道を予言した。
あの日から桜色の人生に、一点の曇りもない…腐臭はあるが…
よろしかったらお読みいただきたい。
↓ ↓ ↓
『冬の終わりを告げる花』
この曲は、東京の桜を見た日から今日までの、
二人の軌跡を歌った曲と言っても過言ではない。
サクラミチの列車に乗る二人は、常に過去は振り返らないの鉄則。
いずれ季節が終わり桜色の残像が呼びとめようとも、
次なる新緑、そして夏の盛葉、秋の落葉を経て、またつぼみを付ける準備へと前だけを見据える。
そして再び開花を見た今年のサクラミチ…
待っていたのは永遠である。

我家へようこそ!!
在り来たりゆえの安心感…
このハッピーエンドこそホミンの寸分狂わぬ目的の達成であり、
同時に信者の願いの成就の形である。
見よ!!堂々たる胸の『10周年』の主張を!!!
夫が着用しているジーンズには、その10年の歴史が刻まれている。
理不尽なるものに傷つけられ、一時はダメージを受けた過去はあれど、
信頼と愛の力によって継ぎはぎながら再生の道を切り開いた、立派な勲章の数々。
今ではそれが世界の『オンリーワン』であり『ナンバーワン』である。
そして寄り添う嫁は、一見しとやかな受け身体質に見えるが、
今ここに立っているのは、紛れもなく嫁自身が選択した結果故の姿である。
誰かの為ではなく…促されて動くのでもなく、自分の心が欲する方へ…
夫との人生のパズルは、ここで組み込まれ肩を並べたのだ。
今では夫婦の宝の箱に腰を下ろす余裕すら美しい。
この二人の歩みこそがサクラミチ。
季節が巡るたびに新しい自分になって、夫婦にも味わいが出てくると結ぶこの曲に、
もはや蘭珠の説明など蛇足に過ぎない。
って、散々説明してこのオチ!!
ただ一つだけホッとしている事がある。
良かった…虎ボルタ盤が出なくて…

これが素の姿である。
夫婦としての演出以外は、もう必要ない。
どんだけ寄り添えば気が済むの…って二人の空気感を大事にしていただきたい。

嫁の乙女度を察して、今後二度と虎ボルタ盤のようなコンセプトは、考えぬ事だ。
それにしてもこれ…やはり上海行きの機内で何かあったな…
ただのカップルじゃねーか!!
さぁ、昨日は『T1STORY』上海公演が無事終了し、
出回るサジンも二人の生き生きした表情ばかり。
いやぁぁあああ!!!!
何て言うかその…つまり、あれが…こうなって…ぐわぁ…どぅーーんって感じのショットに、
もうこれだけで大満足の蘭珠である。
なるほど…こうなってるのか…(って、何が??)

羽交い絞めする夫の、少し前かがみな姿勢が淫らで悶々する。
そこに絶対的信頼を寄せる嫁の微動だにしない直立感。
何が何やらあれこれが走馬灯の様に…いやフィルムの様に回って、
朝から蘭珠のドーパミンが噴出の機会を伺っている。
鎮まれ…夜はまだ更けてはおらぬ(ハァハァ…)
うぉぉぉおおお!!!
いま蘭珠を見たであろう!?
『行くよ…』と聞こえた!!確かに聞いた!!
脱いで期待感をあおる夫の憎い演出。
必死で歌う嫁のかたわらで、ステージのカリスマが小技を効かす。
もう…
『ねえ聞いてよ!!
ユノが不特定多数の女に愛想を振りまくの、ミン許せなーーい!!』
『また始まった…仕事だっつーの!!』
ステージ上でこんな悲痛な叫びを漏らした嫁は、
やっぱり相談はヨジャであった。
『こっちは真剣なんだ!!真面目に答えろよ!!』
『そんなに気になるなら、あなたが彼を夢中にさせれば良いでしょ!!』
と言う訳で嫁のステージ上の求愛行動は、実にあからさま。
『ん??』
『うっ…』
夫、嫁のビームでめまいを起こし『T1STORY』始まって以来の大ピンチか??
たかが信者へのサービスごときで、嫁の嫉妬を買う夫にはただただ同情申し上げるが、
そんな風に育てたのもまたこの夫である。
更に仕置きは続き…

『昨日の朝みたいに壁に追い詰めてチュウして
』
『あそこでか??
』
いやはや…そんな夫もやる気満々だ。
こうして一瞬スポットライトからはけた夫婦は、
重なったシルエットだけがぼんやりと映る甘いひと時を堪能する。
お陰で嫁はご満悦!!!
夫はめまいを克服してテンションMAX。

ことごとくこのポーズに持って行こうとする夫に、黙って受け入れを承諾する嫁。
全く…
『T1STORY』上海は、何やら日本でのリハーサル漬けで忘れていたアッチの感覚を、
確認するステージとなったようだ。

この見事なオブジェ風筋肉は、もしや『WITH婚』でも披露か??と思ったが、
夫のSTOPがかかるのが早いか、嫁が幸せゆえ女性らしい体に変化するのが早いかで、
生半裸は拝めないかもしれない。

とにかく二人がただ幸せで良かった。
ステージで過激な行動に走る夫婦については賛否両論おありかと思うが、
まぁ、今に始まった事ではない…と言う事だけは断言しておこう。
『T1STORY』に匹敵するほどの熱々をどうか『WITH婚』でもご披露願いたい。
以上、ここ最近の情報検証を終了する。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
上海…凄かったですね。
嫁はもう好きが止まらないのでしょうね~~
このままの空気感でツアーに突入してください。
それでは本日の蘭珠館、これにて閉館いたします。
またのお越しをお待ちいたしております。
お出口ご案内は…
『こちらです…』

『いいえ、こちらです…』
なんと!!
夫婦が信者様を惑わせております。
選択は自由ですが、ドアの向こう側で起きるあれこれには責任を負いかねます。
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