嫁はこれで出来ている。 | TVXQ蘭珠館…その扉を開けたなら…

TVXQ蘭珠館…その扉を開けたなら…

さあ愛でなさい。
ホミン信者の思いをギュッと詰め込んだ館です。

いらっしゃいませ、TVXQ蘭珠館へようこそ。


昨日の走り書きが想像以上の反響で、
信者の皆さんが求めているのは、やはりこれなんだな…と納得する蘭珠です。


『ヒョンがしようか??』


26歳の大人に28歳児がよくぞ言った!!
ジワジワとボディーブローが効いてきます。


思わず口にしたユノのお兄ちゃんぶる感じも、
言われて慌てる素振りも見せないチャンミンも、
あぁ~~…これが二人の素の空気感なんだわと、萌えて仕方ない。
これが一つのソファーだったらなぁ…
重なって、下手すりゃ一緒にマイク握る勢いだよねぇ。
あの別々のソファーが鬼門だったわぁ。


些細な事にも幸せを感じるホミン信者って、本当におめでたい。
これは十分褒め言葉ですよ!!
皆さん、大いに胸を張りましょう


さぁ、そんな夫に甘やかされて過ごす嫁様が登場した『週間女性』を、
ふむふむと読みふけって、別腹に仕上げてみました。
(正しい情報は、ご購入の上お確かめください。)





蘭珠館、開館いたします。



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


(この記事はフィクションです。)






涙にくれた『TREEツアー』に幕を降ろした6月下旬。

不覚にも嫁は夫から引き離されたショックで、一晩にして女子力を失うと言う、
前代未聞の証拠写真を残す事となったのは、まだ記憶に新しい。


済まぬ…嫁よ…

きっと一生言われるであろうな…お気の毒に…




その後、嫁のメディア露出が極端に制限され、
花嫁修行に専念していると噂されたここ2ヶ月あまり…

夫がドラマにかかりっきりの為、一緒にいられる時間が極端に減った日々を耐えに耐え、
やっと手に入れた結果は、誰もが上質を認める『赤の女』だった。



もちろん、自信を取り戻して行く過程で、
嫁はその合間をぬって、こっそり日本の雑誌に復活したアイドルの眼差しを向ける。
この空港サジンは、その時のものだった訳だ。


週刊女性


嫁見たさにオナゴ共が買うとでも??




か…可愛い…



夫じゃないが『OBcがやろうか??(何を??)』と言いたくなるLOVEな瞳…

あぁなるほど…夫が甘やかしたくなる気持ちが痛いほどわかる!!




蘭珠、週刊誌など美容院で渋々開くか、個人医院の待合室で目にするくらいで、
購読の習慣はゼロである。

立ち読みで良くねぇ??

客としてはアウトと言う事になるが…


しかしながら嫁の女子化が見事に復活を遂げたこの雑誌は、
完全に蘭珠を優等生の客におとしめる事となる。


『これ頂ける?』

『はい、380円でございます。』

『ゴールドカードで。』

『…はい…お客様…』


済まぬ…話を盛った!!



小銭を集めてきっちりと支払いを済ませた私は、
そそくさと店を出て、次の野暮用へと車を飛ばす。

えぇ、嫁見たさに買ったオナゴの一人である。

やっと我が手の中で嫁を抱きしめたのは、昨日の夕方だった。



その巻頭のタイトルは…


『アーティスト、俳優
チャンミンを作る2つの魅力要素』



さて…困った…


これ読む前から、別の思考ばかりが頭をもたげる。


二つの魅力って言われたら、
可愛いメンズと美しい嫁しかないじゃん!!つって…

いまさら芸能活動の事など語るまでもなく素晴らしい。
彼らはその活動を通して、無二の伴侶に出会えたのだ。
そこをきっちり突っ込んでもらいたかった。

(今回はスタッフに信者がいなかったのだと推測する)


ならば蘭珠館で、それを叶えるしかない!!


ご覧頂こう。




『チャンミンは可愛いメンズである』


8月27日に映像化される『TREEツアー』において、
全力パフォーマンスを披露してくれたチャンミンが、
東方神起への思いをまっすぐ語ってくれた。


Q 東方神起を結成して10年目になるが?


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『まだ経験が浅かった頃は…あ…芸能の仕事の事ですよ(と、念を押す)
僕らの素晴らしさがファンを呼ぶんだと、生意気にもそう思っていた時がありました。
でも二人になって…ユノと原点に戻った時、
ファンが来てくれるから僕達が東方神起として歌っていられるんだと、思う様になりました。
それは僕とユノの関係においても言える事で、
僕がユノを…ユノは僕をメンバーとして求めてくれたからこそ、二人の東方神起が誕生して、
ファンが僕達を本物の東方神起に育ててくれたと思っています。』


あれ??腐臭ゼロ??

まさかの始まりに深イイ話…まぁ、時間の問題だとは思うが…




Q ツアー中に手応えのあったトークは?


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『ん~~…いろいろあったけど一番は「俺のものにしたい」かな…
ユノがあまりにカッコ良くて、ついそんな言葉を漏らした事がありました。
そしたらユノが何を思ったのか「もうチャンミンの何かに入ってるよ」って答えて…
あの時が一番ファンが反応してくれましたね。
仕事の充実はプライベートからって言うでしょ?
僕の夢はもっとユノに愛されて、誰もが認める絆の強いアーティストになる事です。
え??間違ってませんよね??』


…間違っていない。


この世界では間違っていない…



Q もっといいものを、というファンの期待やプレッシャーを感じてる??





『そりゃぁ感じますよ!!
だってホミン信者さんの貪欲さったら半端ないんですから!!
僕達はまだ若いけど、以前に比べたらちょっとずつ体力は落ちてるのを、
信者さんは理解してくれないんですよね(笑)
散々激しいダンスを踊った後に、もっとイチャイチャしろってあおるんです。
まぁ、結局は挑戦しちゃうんですけど。
これからは少し変化をつけて、
ビジュアルから楽しめるものも取り入れて行こうと思っています。
50歳になっても可愛いメンズでいたいんです(ウキウキ
)』




あ~~!!

それでこれ??




話の軸が、だいぶそちら側に傾いた様子。


さぁ、次の話題に移ろう。



チャンミンは美しい嫁である。

『黄金を抱いて翔べ』 『Mimi』など、俳優としての活動も充実。
演じる事を通じて感じたこと。



Q 役を演じて成長できたと思う?


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『ただセリフを覚えて状況にふさわしく言う事と、
心から出た言葉の違いって大きいんだなと気が付きました。
監督のスタートがかかって「君が好きだ…」と言うセリフより、
「ユノ!!淋しくておかしくなりそう!!」と駄々をこねる方が、愛は伝わる…
だから僕は撮影現場では俳優…いや、女優だって事を意識しない様にしたんです。
その役で会話をしなかったら、何も伝わらないでしょ?』


例題が…さすがのチョイスである。




Q 『Mimi』でのキュンキュン来る撮影は楽しめた?



DSC_0453.JPG


『僕って凄くシャイだったから、
学生時代に女の人とデートしたり、遊んだりという経験がなかったんです。
だから凄くピュアなシーンに憧れがありました。
でも思ったんです…そう言えばユノが僕の憧れを全部叶えてくれたなぁって。
だから初めてじゃなかったんです…それがある意味新鮮でした。
(ここで記者へ「引き過ぎじゃねーですか?」とツッコむ。)
制服はよくN・Sのコスプレで着用するので違和感はありませんでした。
でもそのコスプレ…翌朝の疲れが尋常じゃなくて、
二人してアラサーを意識しますね(笑)
そう言う積み重ねがあって、夫婦になって行くんだなとしみじみ思いました。
あ…僕達、事実上夫婦なんで。



知ってる!!



Q 演技に手ごたえを感じたいま、次に挑戦したい役は?




DSC_0451.JPG


僕は毎日がラブストーリーの中にいるから、
いつだって演者だし、いつだって美しい嫁であることを意識しています。
だからもし許されるのであれば、僕達の全てを映画化して欲しいと願っています。
シム・チャンミンが演じるチョン家の嫁…すてきだと思いませんか??
正直に言うと体を使うアクション系の夜系日誌も披露するつもりです。
赤いドレス…美脚が覗くスリット…そんな衣装を着けて!!
とにかく二人の日常を皆さんに見て欲しいです!!



チャンミン…


それ倫理委員会から許可が下りませぬ!!


せめてR18まで縮小願う。
(観たいから…)






終わってみればこのオナゴ…



すべて『ユノバカ』で出来ている。



合掌 (///∇//)



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これくらいやってもらわないと…信者は満足しません。


まずは蘭珠館あたりから、入門なさってみてはいかがでしょう…スタッフさん。


お待ちしております。




それでは蘭珠館、閉館いたします。



お出口ご案内は…






『もうあのスタッフさんはメロメロだぞ。』

『じゃぁ、次はあの人ですね。』



ただいま『With』スタッフに、『TI AMO』の呪文をかけております。
布教活動が終わり次第、ご案内申し上げます。




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