次女が帯状疱疹と診断され、
そう言えば私も今の彼女と同じ歳に、かなり重症の帯状疱疹になったなぁ…と、
当時の辛かった思い出に心を馳せた蘭珠です。
最近インフルエンザにかかり、そこから来る耳の不調に陥り、
まぁ、本人はかなりのストレスを感じていたんでしょうね。
免疫機能が低下したところに忍び寄る訳ですよ…帯状疱疹って。
でも、発疹は左手首にちょっとだけだったし、
腕の神経の痛みも、何とか仕事は出来る程度らしいから、まずまず安心かな。
母だけこんなに立派な体になって…ごめんなさいね。
帯状疱疹って歳が行ってから再発するらしいから、要注意だわ。
って何の不健康ネタかしら!!
こんな話題はあちらのRanjueに任せりゃいい話で…
ここは脳内腐健康の場だからね、本筋に戻りましょう。
それでは少ない情報の中から…今日はこの話題を!!
蘭珠館、開館いたします。
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揺さぶるねぇ…
このチューチュートレイン担当、ホミン信者カメラマンの焦らしには、
さすがの蘭珠も『お願い!!早くちょうだい!!』と口走ってしまうくらい、
乾ききった信者の隙をついてくるドヤ振りが体に堪える…
どれだけのお宝をファイルに秘蔵しているのやら、
小出しは前回だけでも十分だったはずだが…
まぁチューチュートレインだけに、その疾走感ったら半端ない!!
あ!!待って!!
ほうれい線を隠すから!!!
嫁様にカメラを向けられたら、どうなってしまうのやら…
と、いらぬ妄想は日常茶飯事。
『いいねぇ…いいよぉ~』
嫁の言葉に乗せられてしまったら、もう後戻りはできない事を十分知っている大人としては、
冒険と躊躇を天秤にかける振りをしながら、堂々冒険を選ぶ図太さが必要となるだろう。
さぁ被写体は決まった…
嫁の成すがままに…
嫁の綺麗な顔がカメラで隠れてしまっている現実はさておき、
いま僕の目はあなたを捉えていますよ…と、
大きく開いたレンズの黒光りが今にも襲い掛かりそうで、
何やら軽いお遊びでは済まされないものを感じるのは私だけだろうか…
え??これもいらない??
『感情移入??
しませんよ、それがプロですから!!』
ですよね…
そなたが唯一冷静さを欠くのは、
何が飛び出すのか想定できない、この天然キャラの前だけ…
中三の春…
来年は受験だから、参考書を車内に持ち込んで勉強しようと思ったけど、
好きな女子が目の前に座って、全く内容が頭に入らず、
思わず発行元を確認して『ふ~ん』なる納得をして見せる、修学旅行での一コマ。
って、長いわ!!!
そこにキュンとする嫁の眼差しは、中三で妄想するにはあまりにエロいが…
ませた中三、肉食女子。
案外、イケるかもしれない。
『ユノ君、夕食が済んだらどこかでおち合わない??』
大抵こういう場合は女子の方が積極的で、冒険好きである。
お揃いのストラップを準備して、変な虫が近づかない様マーキングするのもこの時期。
『え??ホジュ子もユノ君狙ってるの??』
学校生活では気付かずにいた情報も、
どこからともなく流れてくる修学旅行の不思議…
あぁ…そう言えば電車の中で泣いていた、旧友を思い出した。
今はもう、化石の様な蘭珠の記憶であるが…
両想いの空気がヒシヒシと伝わる、照れつつの絡み。
二人の告白のチャンスはまだ巡ってこないが、
恐らくホジュ子はこの二人にアテられて、旅先で高熱を出すパターンである。
いるいる!!そういうお気の毒なタイミングの子が…
列車から降りると、旅の目的はもはや学習ではなく本能に切り替わる。
密会の約束を、他の奴らに聞かれてはいなかったか、急にそわそわし始める純なユノ君。
参考書には、恋の手ほどきは載っていない…悩める15歳。
何とまぁ…二人がいればどんな妄想も自由自在であることに、改めて驚かされるわ。

嫁は相変わらずまつ毛の調子も快調で、
この信者カメラマンは確かにそれを伝えたくて、カメラを下から構えたと思われるが、
プロとて仕事に私情を挟む行為はゼロではない訳で、
帰宅後にパソコン画面でウハウハと堪能した事は間違いない。
カリスマがふと気を抜く瞬間を狙ったこのShotは、
さすが信者の好みをよ~く知ってる貴重な一枚であるが、
マイクを大事そうに抱える夫の脳裏に何が浮かんだかは…語らずにおこう。

夫婦はいかなる時も励み営む事を忘れてはならない。
その背中には使命感すら漂う。
世の夫婦諸君。
二人の熱さを見習い、今夜あたりオキシトシンを分泌する方向で歩み寄るが良い。
今さら!!と鼻で笑ったそこのあなた。
チューチュートレインはホミンの教えである。
中三の設定は無茶でも、嫁のエロさを参考にするくらいは、
腐葉土としてのたしなみであると心得よ。

え??とか思っても、結局買いに走るそのエネルギーを、
ほんの少しパートナーに分け与える余裕を持ちたいものである。
余談だが…
蘭珠、これを家の至る所に設置し、ゆるい毎日に喝を入れようと思う。
まんまとプロのカメラマンにしてやられた…
小出しの達人め…御礼申し上げる。
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こんな飢餓的な状況から、間もなく怒涛のレポ収拾が始まるのかと思うと、
嬉しい様な…めまいを覚える様な…興奮状態が続いております。
どんな衣装で…
どんなヘアスタイルで…
ユノの足の状態はどんなで…
私達に会いに来てくれるのでしょうか!!
いきなりの大放出。
蘭珠、耐えられるんだろうか…
それでは皆様、覚悟を決めてその時を待ちましょうね!!
蘭珠館、これにて閉館いたします。
またのお越しをお待ちいたしております。
お出口ご案内は…
『3階の東非常階段のところって決めたんだよね…』
いやいや
ミンとおち合う場所を聞いてるんじゃなくて、お出口ご案内ですよユノ君!!
(中三病につき、ほとぼりが冷めるまでお待ちください。)
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