今年度4回目のCBCラジオ「レポドラ」!
今回は、看護師採用イベントの告知を兼ねた大雄会看護部のPRでした![]()
最後の方の看護部長からリスナーへのメッセージ、スゲー良い事言ってます!
◎詳しくはこちら。
◎レポドラ日記はこちら。
今年度4回目のCBCラジオ「レポドラ」!
今回は、看護師採用イベントの告知を兼ねた大雄会看護部のPRでした![]()
最後の方の看護部長からリスナーへのメッセージ、スゲー良い事言ってます!
◎詳しくはこちら。
◎レポドラ日記はこちら。
今年度からお仕事で繋がりのできた「大原学園」さまのご協力により、“徒歩で行く、尾張一宮駅から大雄会まで”の動画が完成![]()
駐車場はわかりにくいが駅からは近い!
総合大雄会病院は、この地区では駅から一番近い総合病院です!(多分)
◎詳しくはこちら。
「いつかそうくるだろう」と期待はしていたが、今日、広報活動のひとつの成果を確認できました。
昨春から地元フリーペーパーで始めた医療コラム、先月始まった新テーマ「足の動脈硬化」のコラムを見た読者が、「この病院にかかりたいから紹介状書いて」と、かかりつけの先生(クリニック)に相談されたらしいです![]()
患者さん自身に「大雄会にかかりたい」と言わせる、まさに待ち望んだ構図です![]()
患者さんの心疾患のリスクも未然に減らせるし、当院も新規の紹介患者さんを獲得できるし、みんなハッピー
たったひとつの事例だが、やってきた事は間違っていなかったと確信できたお話でした![]()
今年度新たに立ち上げた広報ツール「専門家に聞いてみよう!」、もうシリーズ4テーマまで発行しました![]()
近々もうひとテーマもラインナップに加わる予定ですが、このタイミングでいわゆる「まとめページ」を作成しました
ぜひご覧ください![]()
ちなみに、写真NGの耳鼻いんこう科の部長先生(女医先生)、当課スタッフの見事なイラストで、とても良い感じの仕上がりになりました![]()
◎詳しくはこちら。
一宮市の広報番組「I LOVE いちのみや」で、当法人の老健で行われている“いちのみや元気塾”の様子が取材されました。
地元ケーブルテレビで放映されると同時に、一宮市の公式YouTubeチャンネルでも公開されてますので、ぜひご覧くださいませ![]()
◎詳しくはこちら。
先日アップした院内学会の話、今年は昨年の倍近く&過去10年で最高のエントリー数となりました![]()
実行委員は「ポスターの効果」と仰ってくれたが、それはアウトプットのひとつの形なだけであり、これまでの課題を解決すべく委員の皆さんが知恵を出して、(ポスター含め)例年と少しだけ違うアプローチをした賜物だと思います![]()
でもやはり思うのは、スティーブ・ジョブズはじめ多くの方の名言、「いくら素晴らしいものをつくっても、伝えなければ、ないのと同じ」というシンプルな真理。せっかく良い取り組みなんだから、どんどん発信していかなくては勿体無いと思うわけです。
発信さえすれば響く人には響くし、ちゃんと“ムーブメント”が起こる。今回エントリーが増えたのが、まさにそれだと思えてなりません![]()
◎過去記事はこちら。
詳細はオープンにできませんが、全職員を対象に「公募」の形をとったある100周年企画があります。本日締め切りでしたが、当初の予想を上回る数のエントリーでした![]()
如何にして職員を巻き込むか、もっと言うと如何にしてうちが100周年だってことを職員に知らしめるか(職員でも知らない人がいる
)、そんなテーマを掲げた企画でもありました。だからこそ予想以上のエントリーがあったのは純粋に嬉しいです![]()
人によっては家族も巻き込んでくれていました。職員のご家庭内で、「パパ/ママの会社は今度100周年で、今こんな企画やってんだよ!」なんて会話がされていると想像すると、それだけで十分な価値を見出せます![]()
写真は全く関係ないですが、CoCo壱の手仕込みカツカレー。ソースとカツの相性は抜群![]()
DMATが編成されている医療機関は例外なくそうだと思いますが、当院DMATも震災後早々に被災地へ派遣されました。
そしておよそ3日間の救援活動を終え、先週土曜の午後、無事病院へ帰還。
災害医療チームへのリスペクトと被災された方々へのお見舞いの気持ちを込め、謹んで投稿致します![]()
正直な心境…というか広報としての葛藤。
一部の医療機関はこの手の情報を「これでもか!」ってくらい、マスメディアやSNSを介して発信している。
そういうのを見ると、この情報発信は果たして正しいのか?と自問自答してしまう。と言いながらも私も自院WEBサイトやSNSで発信してるわけで。
「同じ穴のムジナ」「五十歩百歩」と言われるかも知れない。が、医療チームへのリスペクトと復興への祈念は間違いなく存在するし、そして自分自身の備忘録としても、やはり形に残すことは間違いではないと信じる。
某病院のように下品なほど災害支援活動をPRすることだけはやめたい![]()
◎詳しくはこちら。