真上(まうえ)から撮る俯瞰撮影(ふかんさつえい)その1
の続きです。
商品そのものの形を見せたいときや、料理などであればお店のメニューをはっきり見せたいときには俯瞰撮影、真上から撮ることが必要になります。コンパクトデジカメや1眼レフカメラの軽いものでしたら、まあまあ撮影はできます。
しかし、1眼レフ以上の重いカメラでシャッタースピードが遅いときたら、やはり三脚は必要です。どんなにカメラを持ったカラダを被写体の真上に乗り出せても、そのままの格好で遅いシャッタースピードは切れませんからね(;´▽`A``
そんなときのお助けGOODSをついにゲットしました↓≧(´▽`)≦
↑アームの中央部分を三脚につけ(ネジの径が合わないときはネジアダプターをつけます。安いので充分です)、先端にカメラをつけます。カメラと逆側の先端に重りをつけてバランスを取ります。私はレンガなどを袋に入れて引っ掛けています。三脚との接合部分ががたつくようでしたらゴム製のものを入れ調節できます。
これでもうスローシャッターも重いカメラも怖くないo(^▽^)oラクにふかん撮影できます。
真上から撮ることが多い方にはおお薦めですよ~(o^-')b
こんなお助けGoodsを早く知っていたら、重いカメラを持って被写体の上に身を乗り出し続けて、上半身を痛めつけることもなかった(´_`。)
まだアームがなく上半身痛めながら俯瞰で撮った生春巻きです。Photoshopで修正してみましたがやはり完全な真上から撮った状態にはなりませんでした・・・。
商品そのものの形を見せたいときや、料理などであればお店のメニューをはっきり見せたいときには俯瞰撮影、真上から撮ることが必要になります。コンパクトデジカメや1眼レフカメラの軽いものでしたら、まあまあ撮影はできます。
しかし、1眼レフ以上の重いカメラでシャッタースピードが遅いときたら、やはり三脚は必要です。どんなにカメラを持ったカラダを被写体の真上に乗り出せても、そのままの格好で遅いシャッタースピードは切れませんからね(;´▽`A``
そんなときのお助けGOODSをついにゲットしました↓≧(´▽`)≦
↑アームの中央部分を三脚につけ(ネジの径が合わないときはネジアダプターをつけます。安いので充分です)、先端にカメラをつけます。カメラと逆側の先端に重りをつけてバランスを取ります。私はレンガなどを袋に入れて引っ掛けています。三脚との接合部分ががたつくようでしたらゴム製のものを入れ調節できます。
これでもうスローシャッターも重いカメラも怖くないo(^▽^)oラクにふかん撮影できます。
真上から撮ることが多い方にはおお薦めですよ~(o^-')b
こんなお助けGoodsを早く知っていたら、重いカメラを持って被写体の上に身を乗り出し続けて、上半身を痛めつけることもなかった(´_`。)
まだアームがなく上半身痛めながら俯瞰で撮った生春巻きです。Photoshopで修正してみましたがやはり完全な真上から撮った状態にはなりませんでした・・・。
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