カジキマグロのソテー・レモン風味
寒くなってくるとお魚が美味しいですね。
この時期は専ら和風のお鍋を食べたくなるので、お魚はタラや鮭やぶりを買うことが多いのですが、今回は頑張ってちょっとレストラン風の料理を作ってみました。
カジキマグロの脂っぽさを逆手にとったイタリアンな1品です。子供も気に入りました。
レシピは
1.カジキの切り身に軽く塩コショウし、小麦粉をまぶして油を熱したフライパンでソテーする
2.切らずに茹でたアスパラガスを1に入れて炒める
3.フライパンの油をキッチンペーパーで拭き、オリーブオイル、ケイパー(カジキ1切れに対して約10粒、アンチョビ(2~3切れ)、レモン汁を加え、最後に塩コショウで味をととのえ出来上がり
アンチョビがしょっぱいので塩を入れすぎないのがポイントです。
さて、今回は夕食だったので、自然光での撮影は無理でした。その代わり、コードで繋ぐストロボを当てました。↓左斜め後ろから当てています。
さて、前々からよく出てくる、「コードで繋いだストロボ」、私は“コメット株式会社”のTWINKLE 02F? を使っています。上の写真だと左側のディフューズペーパーの後ろに隠れていますね。
使い方は慣れるまで少し時間がかかるかもしれませんが、慣れてしまうと結構簡単です。
興味のある方はレッスンでお問合せくださいね。
☆「フォトルーム・アンシャンテ」では、料理や雑貨を撮影するための写真講座を開催しております。個人レッスンもございますので、左記「メッセージを送る」よりお気軽にお問い合わせ下さい。
寒くなってくるとお魚が美味しいですね。
この時期は専ら和風のお鍋を食べたくなるので、お魚はタラや鮭やぶりを買うことが多いのですが、今回は頑張ってちょっとレストラン風の料理を作ってみました。
カジキマグロの脂っぽさを逆手にとったイタリアンな1品です。子供も気に入りました。
レシピは
1.カジキの切り身に軽く塩コショウし、小麦粉をまぶして油を熱したフライパンでソテーする
2.切らずに茹でたアスパラガスを1に入れて炒める
3.フライパンの油をキッチンペーパーで拭き、オリーブオイル、ケイパー(カジキ1切れに対して約10粒、アンチョビ(2~3切れ)、レモン汁を加え、最後に塩コショウで味をととのえ出来上がり
アンチョビがしょっぱいので塩を入れすぎないのがポイントです。
さて、今回は夕食だったので、自然光での撮影は無理でした。その代わり、コードで繋ぐストロボを当てました。↓左斜め後ろから当てています。
さて、前々からよく出てくる、「コードで繋いだストロボ」、私は“コメット株式会社”のTWINKLE 02F? を使っています。上の写真だと左側のディフューズペーパーの後ろに隠れていますね。
使い方は慣れるまで少し時間がかかるかもしれませんが、慣れてしまうと結構簡単です。
興味のある方はレッスンでお問合せくださいね。
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