天空の病院から生還して
ばんしは
今まで以上に
不思議なことが
分かってきたそうです。
体は五体からできていて
その中に重要な場所が含まれて
全部で九つあること。
心も理性と
本能
それに
声の心と言うものがあることが
分かったそうです。
声の心が力を持つと
その声を聞いた人が
どうしても動こうとしてしまうそうです。
声の心に力の無い人は
本人は必死で訴えて話すのに
聞いている方は
左から右に流してしまう。
ところが
声の心に力のある人の言葉は
それを聞いた人は
無視できなくなるそうです。
どうしても聞いたことを実行しなくては
ならないような気持ちが起きるといいます。
色々な分野で
成功した人と言わるる人は
この声の心が発達している人が
多いと
ばんしは
語っています。