
バンダイ2002年製。もともと80年代のタカトクトイスのバルキリーの復刻版。オリジナルの金型が失われたため新たに金型を作り直したとのこと。頭部や腕、脚部が新規らしいです。

1990年代はタカトクバルキリーが高騰。三万円から先が相場でした。オリジナルではないですがバンダイから販売された事がとにかくうれしかったです。

最近のバンダイのVF-1Sの製品は本体がグレーがかっていますがこれは白。まさにロイ・フォッカースペシャル!

キャノピーはもともと裏のビスを緩めてキャノピーカバーを交換する方式から簡単に交換できるタイプに改良されてます。

カチカチと簡単に変形できるこのバルキリーは本当に名作です。

ほとんど素立ちしかできません(≧∇≦)b
続いてスーパーパックを取り付けたスーパーバルキリー。


外付けブースターが本当にかっこいい!

ガウォーク。スーパーバルキリーがガウォークになった記憶はないのですが一応。

腕を出さずに脚部だけ前に出して急制動とかは記憶にあったのだが…まあどうでもいいですね。

最後はバトロイド。

一応これが精一杯の可動です。

1980年代にこの完成度は凄いですよねぇ。
デュランダルは変形させるのがストレスでストレスで。やはり最高の変形バルキリーだぜ(≧∇≦)b
それでは少しの間お休みします。再開時またよろしくお願いいたしますヾ(≧∇≦)