Best Friend

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http://www.youtube.com/watch?v=jFyHrkE1JoY

作詞:玉城千春  唄:Kiroro

もう大丈夫 心配ないと 
泣きそうな私の側で
いつも変わらない笑顔で 
ささやいてくれた
まだ まだ まだ やれるよ
だっていつでも輝いてる

時には急ぎすぎて 
見失う事もあるよ 仕方ない
ずっと見守っているからって笑顔で
いつものように抱きしめた
あなたの笑顔に 
何度助けられただろう
ありがとう ありがとう Best Friend

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Kiroroのボーカルさんの透き通った綺麗な声がほんとに癒されるなぁって
初めてデビュー曲?の「長い間」を聴いたとき感じました。
この「Best Friend」は発売当時、国仲涼子さん主演の
朝の連続ドラマ小説「ちゅらさん」のオープニング主題歌だったのをすごく覚えています。

当時僕はまだ高校生で、朝は電車通学だったんですが
連続ドラマ小説が始まるのは朝の8時からで
この主題歌がテレビで流れるときは決まって学校を遅刻していたのもすごく覚えています笑

ベストフレンド、親友ですよね
やっぱり高校のときの友達が色々共有しあって
結婚しても、大人になっても付き合っていくといいますが
ほんとにそうだと思います。
この歌詞ほど、素直にありがとうなんて言った事はありませんが
高校のときにも学期の終わりに焼肉行ったりして
普段は話さないような、将来についてマジメな話をしたり
大騒ぎしたりでやっぱり持つべきものは友達だなって感じました。

なかなか何でも相談できる友達っていませんよね。
少しぐらい隠し事があったほうがいい、ともいいますが
見栄を張ったウソだったり、変なことをいちいち隠すよりは
全部言っちゃったほうが後ろめたいものがない分、いいですよね。
っていう話もしたのを覚えています。

いちいち話すことじゃないかもしれませんが
そういう場だからこそ っていうのもあって。笑

話は変わりますが、Kiroroの唄だったり、クラシック音楽みたいなのって
自分がまだ小さい子供の時の車の中を思い出しませんか?

幼稚園の頃に車で聴いていた曲が、古いですが
中山美穂さんの「世界中の誰よりきっと」とか
ドリカムの「未来予想図Ⅱ」とか
沢田知可子さんの「会いたい」とか、後はクラシックの有名なのを思い出します。

確か丁度それくらいに親が離婚して、車の中で家族4人で聴くこともなくなって
今でもすごくあの頃のことは、まだ子供だったのによく覚えています。
きっとそういうのもあって思い出すのかなぁ と思います。

だから将来自分が家族をもって、子供を持って、親になったときは
自分が子供だったときと同じように
車の中で音楽をかけるのが将来の小さな夢になりました。

また90年代の曲も紹介しようと思います。


-日記-

今日もバイトでしたが昨日に比べて2回目なのもあって
接客も大分うまくでき、ディレクター(店長)にも
昨日に比べて大分よくなってね~なんて言ってもらって
心の中でピースしました笑

しかしブレンドのティーカップのコーヒーをまた1度こぼしてしまい
しかも、丁度お客さんの席に置くときに失敗してしまって
必死に謝って、新しいものを再び運び
2度目で無事済ませられました。
今日一番失敗したのは、その運ぶときの一連の動作で
「トレンチ(お盆)を腰の横の位置にもって
お客さんの隣に立ち、片足から半身いれて
トレンチは動かさず、そのまま机へ運ぶ。」
これができなかったせいで結果こぼしてしまって
こぼしてしまった後は、かなり意識してやりました。
おかげでカプチーノとかブレンドとか、その後は
1つずつなら無事運ぶことができ、無事シフト終わりました。
でも2個とか3個を同時に運んだことがないので
まだまだネックになりそう笑