人生とは
不思議なものだとつくづく思う。。。
僕は小学生、中学生、高校と通い、その時は勉強が大嫌いで、成績も学年で下から数える方が早かったです。
高校時代は、バイクが欲しくてバイト(寿司屋の出前)に専念し、何回も留年の危機になったこともあり、
正直、悪いこともして何回か
警察のお世話になったこともありました。
そういう劣等生が今では総従業員数1500人の会社
の事業所所長をしている。
従業員に対して講義をしたりもしており、部下には国立大学や有名私立大学を卒業したエリートも多数います。
そんな人間が、
高卒の所長に使われるなんて皮肉なものだな~と思います(笑)。
ほんと、人生とは不思議なものなんだと思います
。
それは、これから先もどうなるのか誰もわからないという事ですね
。