私の父は昭和7年生まれ、満80歳になりました
この仕事を通じて記念写真の大事さは知っていますが
写真嫌いの父親は喜寿の時も撮影ができず
傘寿祝いでやっと撮影することができました
ただ、自宅の白い壁をバックにクリップオンライトのみの
しかも手持ちでの撮影ですのでご勘弁を
この年齢まで夫婦揃っていることに感謝
お袋の笑顔と対照的な不器用な親父の顔
二人がいたから私がいる
できるだけ長く一緒にいたいな
もっともっと親孝行しないとね
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それではまた![]()