勉強(記憶)の方法は、様々あると思いますが、

 

「書く(メモをとる)」、「読む」ということは、運動性記憶と言って

運動することで記憶に残りやすく勉強する(記憶する)のに効果があるようです。

 

一般的にスポーツ(卓球)など、一度打ち方やタイミング、動き方などを覚えると

忘れない。

 

自転車に乗れるようになるのも同じ。

1年経ったら、自転車に乗れなくなったということはない。

 

これらと同じで、

「書く」ということは、手と腕を動かす

「読む」ということは、口やその周辺を動かす

身体を動かすことが、勉強(記憶)に役に立つということです。

 

スポーツ(卓球)も勉強も”動いてなんぼ”ということでしょうか照れ