これ何年ぶりですか。。。w

ちょうど一年前にくらいですか。

まぁ何でもいいんだが。



先日ここをまだ見ている人に会って、書くわって言ったような気がしたから書いたよ。w

そんなことならちゃんと書いとかなかんかった。

と一瞬思ってはみたが、そこまでの需要でもないだろうと気づく。



久しぶりに書くにあたって過去のを二、三個読み返してみたんだけど、俺が言いそうなことだなって感じ。w

大して変わったとこがないのはちょっと面白かったけど、そろそろ問題は大して変れていない方になってきたな。w

はっきり言って成長してない気がする。

ヤヴァイねw



まぁいいんだけどさ。俺は俺のペースしか知らないんだから。

微々たる前進くらいならあるような気になれそうになってきたから。w





んー、落ち着いて書いてみようと思ったんだけど仕事の電話が入ったのでちょっと行ってきます。






読んでみて変わっていなかったこと。

俺が向いている方が前。

咳ひとつで世界は変わる。




これは変えなくてもいいな。

それではまた来週。

あでぃおす。

日本題でいえばペイ・フォワード。



何年前の映画か忘れたけど、シックスセンスであてたハーレイ君の二作目で話題になったんだっけ?

三作目かな。

間にAIがあった気もする。


まぁどっちでもいいけどさ、とりあえず何年かぶりにみたんだよ。



ありえないし、相変わらず戯言だよね。






あのさ、現在俺は就活中なのです。





27歳を目前として、大卒の新卒枠を人から奪い取ることに必死になっているのです。

ほんでさ、俺は考えた。

一体どんな仕事につきたくて、俺は何をしたくて、何をどう変化させたいのだろうって。



あやこはさ、あ、俺のお母さんなんだけど、、、彼女は

働くということは、傍を楽にすることなんだよ。と幼少期から俺に言って聞かせてたわけ。

俺は今でもそれに一ミリの疑念も持ってない。

なんせ生粋のマザコンだから!






そんでさ、また考えたんだ。

俺は何をして、何に携わって人の助けになりたいのかと。

俺は何なら人の役に立てるのかと。



答えは








わかりません。w













でもさ、とりあえず、唯一明確になったことがある。

俺は自分のためもさることながら、誰かを幸せにできる仕事をしたいんだと。

大人になるにつれて受け入れるべきでない概念にも出会う。

それは俺も例外ではなくて、あやこが散々俺に伝えようとしてきてくれたことをみうしなっていました。




どんな職種でも、どんな経緯でも、端的でも遠回りでも、俺は誰かを、ってゆーか、世界を幸せにできるような仕事をしたい。

いつかまた、見失ってしまうことはたくさんあるけど、何度でもここに戻ってこよう。







俺が咳を一つすれば世界は変わる。

音楽ってさ、現実逃避だと思った。今日。

秀逸な音楽を爆音で聞くとき、大声で歌うとき、浮かんだメロディーを仕上げるとき、その時俺は俗世の全てを忘れられる。

それは俺が音楽の申し子だからではなく、音楽というものにそういった一種の魔力があるからだ。



それは麻薬と同じ。

一度その快感を知ってしまったらもうやめることはできない。

このイヤホンを外してしまったら、俺はまたこの現実に戻らなきゃいけなくなる。



今俺が一体何から逃げたいのか俺にすらわからないけど、とりあえずイヤホンを外すのが怖いのは確か。

生きるのは苦しい。

麻薬を絶ってしまったらより一層。

さぁ、いかにするか。

俺なら何とかしていくんだろう。

信じて進むのみ。