志保達也さんの「エリマキトカゲ」
このときの私は何故か肌色で折ってます。
他人だったら小一時間問い詰めたいところですが・・。
エリマキトカゲといえば私が去年からずーっと作者情報を追い求めてる作品が
あって、今回はその追加情報がありましたので記しておこうかなと。
探し続けているエリマキトカゲは多趣味生活:折り紙デー2 長岡天神にてに載せてますが
この作品とほぼ同じものが『季刊をる NO.3』の読者フォーラムに
寄せられた写真の中にありました。
投稿されたのは和歌山の方でしたが
私がこのエリマキトカゲを東京の方から教えて頂きました。
別の方からはどこかの児童館で習ったという情報もあったりも。
『季刊をる』の編集部でも作者が誰か分からなかったようで
結局は誰の創作かは分からず仕舞い。
この『季刊をる』は1993年出版なので10年以上不明。
伝承されているので伝承作品だ、というわけにもいかないので
これからも情報募集であります。

このときの私は何故か肌色で折ってます。
他人だったら小一時間問い詰めたいところですが・・。
エリマキトカゲといえば私が去年からずーっと作者情報を追い求めてる作品が
あって、今回はその追加情報がありましたので記しておこうかなと。
探し続けているエリマキトカゲは多趣味生活:折り紙デー2 長岡天神にてに載せてますが
この作品とほぼ同じものが『季刊をる NO.3』の読者フォーラムに
寄せられた写真の中にありました。
投稿されたのは和歌山の方でしたが
私がこのエリマキトカゲを東京の方から教えて頂きました。
別の方からはどこかの児童館で習ったという情報もあったりも。
『季刊をる』の編集部でも作者が誰か分からなかったようで
結局は誰の創作かは分からず仕舞い。
この『季刊をる』は1993年出版なので10年以上不明。
伝承されているので伝承作品だ、というわけにもいかないので
これからも情報募集であります。
