ペンギン『季刊をる No.16』から小松英夫さんの「ペンギン」折り図のものより足を多めに中割りしてます。上手く傾いて立たせられなかったので苦肉の策。同じように折れたはずなんですが・・謎です。作品のモデルを想像するのが1つの楽しみでもあります。ペンギンも沢山種類居てますからその中で最も近いのはどれだろうと色々推測したり、ペンギンと呼ばれる生き物の特徴を全て表現した形かなと考えたりとかね。