『折紙探偵団MAGAZINE 93号』から
北條高史さんの「天馬(2005年改修版)」
久しぶりの天馬なので大きい紙で折ろうと思い
雲仙きのこ本舗の包装紙を40cmくらいに切り出しました。
どうでも良いけど雲仙きのこ本舗の養々麺はおすすめです。
天馬の折り図は残り1つ。
川畑文昭さんのだけがまだ折れてません。
折り図を読むだけで難しいのがヒシヒシと感じる作品ですので
頭の中で折れそうだ、とGOサインが出るまでは止めておきます。
しかし折り図って折らずに眺めてるだけでも楽しいですよね。
折ったら形になるので一石二鳥。
