
『季刊をる』に載ってた前川 淳さんの「稲荷の狐」を展開図折り。
写真で見る限り顔や耳の折りの仕上げが違うけれど大体こんな形であってると思う。
当人で無い限り「そのもの」を折ることは出来ないのだから
「大体こんな感じで」で良いんだ、と気付いたのが結構最近。
前川さんが折った「稲荷の狐」はこうだけど
私がこっちの方が格好良いとか可愛いとかそういうの他愛も無いもの。
それはともかく展開図折りがまともに折れたのって初めてなので
この良い流れに乗って次はJason's Origami Pageに挑戦です。