『神谷哲史作品集』から「黄色い鳥」
紙は洋菓子の詰め合わせとかに入っている薄い紙。
たまたま黄色だったので13cmに裁断してから折りました。
13cmの理由はその薄用紙が長方形でそこから最大限の正方形を1つ
取った残りが13cmというわけ。
「黄色い鳥」に必要なサイズが15×15cmなので
少しくらい紙が小さくても(小さいカドの沈めとか蹴爪の段折りとか
折れなくて省略したとこもあるけれど・・)十分形になります。
普通の紙で普通に折るだけだと当然股裂き状態になるので内側を糊付け。
昔は糊付けなんてね、と思ってましたが格好良く立たせるのに必要だと
思ったらどんどん使っていくことにしてます。
さて、残った紙で何を折ろうか・・。

紙は洋菓子の詰め合わせとかに入っている薄い紙。
たまたま黄色だったので13cmに裁断してから折りました。
13cmの理由はその薄用紙が長方形でそこから最大限の正方形を1つ
取った残りが13cmというわけ。
「黄色い鳥」に必要なサイズが15×15cmなので
少しくらい紙が小さくても(小さいカドの沈めとか蹴爪の段折りとか
折れなくて省略したとこもあるけれど・・)十分形になります。
普通の紙で普通に折るだけだと当然股裂き状態になるので内側を糊付け。
昔は糊付けなんてね、と思ってましたが格好良く立たせるのに必要だと
思ったらどんどん使っていくことにしてます。
さて、残った紙で何を折ろうか・・。
