布施知子さんの『一枚折りの箱』から「四角箱」の本体と「四角箱のふた-K」
桜玉が8cmくらいなので余裕を持たせて四角箱本体の
一辺を9cm×5で45cm。深さ9cm×2+最低1cmくらい+底の部分
が必要なので28cmに、ふたは幅45cm、深さ5cm×2+1cm+上部
の飾りなんかを合わせて45×20cm紙を裁断しました。
普通大きな紙を用意するには100円ショップや画材屋さんで紙を買わなくてはいけませんが私の場合は諸事情(カラペを600枚くらい買ったので折り紙予算が尽きた。)により家族に協力の下、お土産や頂き物の包装紙を綺麗に剥がすようにしてもらってその貯まった分を使っています。
用紙の模様や色はあまり選べないけれど、箱の種類とか飾りとの組み合わせを考えるのはかなり楽しくて何個でも作りたい気分になってしまいます。
まだ中身の桜玉を作ってないのであんまりこればっかりにかかってられませんが。

桜玉が8cmくらいなので余裕を持たせて四角箱本体の
一辺を9cm×5で45cm。深さ9cm×2+最低1cmくらい+底の部分
が必要なので28cmに、ふたは幅45cm、深さ5cm×2+1cm+上部
の飾りなんかを合わせて45×20cm紙を裁断しました。
普通大きな紙を用意するには100円ショップや画材屋さんで紙を買わなくてはいけませんが私の場合は諸事情(カラペを600枚くらい買ったので折り紙予算が尽きた。)により家族に協力の下、お土産や頂き物の包装紙を綺麗に剥がすようにしてもらってその貯まった分を使っています。
用紙の模様や色はあまり選べないけれど、箱の種類とか飾りとの組み合わせを考えるのはかなり楽しくて何個でも作りたい気分になってしまいます。
まだ中身の桜玉を作ってないのであんまりこればっかりにかかってられませんが。
