結果つづき
この前からの続きです。3月のテストはライティングがとっても難しかった。何が難しかったかというと、いつもと逆パターン。オペ後の患者さんを逆紹介するというお手紙だったから。こんなのやったことない。たくさんの受験者がそう思ったことだろう。実際の現場でもそういう場面にあったことないから、ほんとうに何かいていいのかわからなくて、今回はライティングさえ自信なし。書き終わったのは終わったんだけど。こんなわたしでも、TAFEではライティングとリーディングは心配ないねっていわれてんだけど、実際のテストではいろんなことが起こりうるって毎回実感しますよ。油断大敵。一般的に、試験なのでなめてかかると(というかあまりにもリラックスし過ぎってことですかね)最初の集中力にかけ結果実力が発揮できずってことがままありますね。知識を問う試験とかじゃないのでIELTSと一緒で、その場での発揮力がないとスコアがとれません。それを気にしなくていい実力がある人(ほぼネーティブスピーカーなど)はきっと別なのかもしれないけど、まあそういう人は何回も試験受けないよね。まあ今回はスピーキングがアレなので、がっかりはそこまでないのだけどね。そういえば、先生もいったけど、スピーキングも最近(いつからかはしらない)一筋縄ではいかないトピックのほうが主流のようです。では、もう時間がない。エッセイどうなる????