おかざき世界子ども美術博物館に「オカザえもん」来たる!! |
岡崎アート広報大臣のオカザえもんが、おかざき世界子ども美術博物館 親子造形センターで作品を制作するとともに、来館者の方々と交流を図ります。 現在、親子造形センターの絵画・粘土・工作・EBアートの各教室では各教室の特徴をいかしたオカザえもんグッズ制作を楽しんでいただけます。 本物のオカザえもんに会って、オカザえもんグッズを作ろう!
1 日時 平成25年8月27日 火曜日 午後2時~午後3時 2 場所 おかざき世界子ども美術博物館 親子造形センター(岡町) 3 各教室の紹介 (1) 絵画 円形の紙に絵を描いてバッジを作ったり 、紙に描いた絵がそのまま下敷になるラミアートを作ったりすることができます。また、特殊なパスで紙に描いた絵を布地に転写してハンカチ、手さげ、ランチョンマット、エプロンなどができるアート染めも体験できます。他にも、塩ビ板やガラス板に樹脂絵の具で彩色して作るステンドグラスや、黒いアクリル板を釘等でひっかいて絵の具で彩色するアートガラスなどの体験もできます。 (2) 粘土 土粘土を使っていろいろな物を製作出来ます。作ってすぐに色つけが出来る楽焼と、本格的な焼物の本焼を体験できます(本焼は毎週木曜日に体験可)。他にも、当日持ち帰ることの出来る紙粘土とカップに絵を描くクレヨンカップがあります。専用カップに専用クレヨンで絵を描き、お湯を入れ、20分くらいで出来上がります。紙粘土は30分から1時間30分くらいかかります。 (3) 工作 キリン、ウサギ、ペンギンなどの動物の型紙に合わせてウレタンを切り、それを貼り付けて人形を作ります。 ウレタン、ビー玉、ジェル万華鏡は、小さなお子さんでも作ることが出来ます。 (4) EBアート 特殊な石膏基板に絵を描き、その上から樹脂材を塗って電子光線で焼き付けていきます。素材が固く丈夫になるだけでなく、絵も色鮮やかに再現出来るので、陶画のように美しく仕上がります。 |
※岡崎市のサイトよりコピーしました
http://www.city.okazaki.aichi.jp/menu10841.html
おかざき世界子ども美術博物館