こんにちは(^^)

いつも読んでいただきありがとうございます😊


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モデルズさんたちの妄想ゆるゆるマンガです



よかったら読んでね




十二夜









時間にすれば

走ってほんの10分もかからない距離も





夕立にあえば見事にびしょ濡れ











はやくタオルで拭かなきゃとか



風呂に入れてやらなきゃとか思うのに










オレは




小学生をもつ過保護な母親か



いや、もうそれ以上かもしれない













姫がおとなしくしてるのをいいことに




思うままを口にしてしまう












雨にあたった身体はいつも以上につめたくて



とにかく温めないと



と我にかえる













真白な肌にほんのり色がついたとき









浮かび上がってきた



これは









いつも姫から薫ってくる

あの花の模様
















オレを引き寄せる

あの甘い香りを放つ








白い花
















優しく甘い香りの















キミのような花















つづく(T . T)








こんばんわ

月がとっても綺麗ですねー

お付き合い頂き本当にありがとうございます

適当につけたつもりのタイトルも
それなりの愛着がありまして
このお話を描き始めた頃は

うまく十二夜に合わせて進められるといいなぁと
季節もリアルに合わせられるといいなぁと

ささやかな理想はありましたけど
見事にズレてしまっています(◞‸◟)




ま、仕方ないですーー(T ^ T)


ではではまたね。