十二夜 ⑱ 穏やかに睡魔に襲われる午睡なキミを見護るこんにちは😃設定 キャラ すべて勝手でテキトーなモデルズさんたちの妄想ゆるゆるマンガですよかったら読んでね十二夜軽やかな風のような疾走姫は息ひとつ乱すことなくただもう腹ペコでオレたちは香りのよいピラフをあっという間に平らげた食後の飲み物を待つ間姫さまは襲われた睡魔に抗う様子もなくそれでもなぜか楽しそうにほんのりと微笑んでたどたどしくつなぐ言葉に大野さんが優しくうなづいたそして姫さまにブランケットをかけると2杯目のコーヒーを 『潤くん ありがとう』そう言って淹れてくれた せめてキミがここにいる間この穏やかな寝息と幼い寝顔を護るためならオレはなんだってするそう思っていたつづく(^^)