十二夜 ⑮ 微睡みの夜と朝 夢と現の狭間こんにちは😃設定 キャラ すべて勝手でテキトーなモデルズさんたちの妄想ゆるゆるマンガですよかったら読んでね十二夜眠りに誘われたキミの手がすこしづつ緩みはじめて声のトーンが落ちていく静かな呟きのようなキミの謝罪姫さまゆうべ出会ってからオレの目にはキミしか映っていないんだ この薫りあの白い花を連想させる高貴な薫り白いパジャマを着たキミの甘くて柔らかい感触夢とうつつの狭間に心地よく漂うそれはほんの一瞬のことだったけど今までで一番幸せな朝だったつづく(^o^)/