こんにちは😃
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モデルズさんたちの妄想ゆるゆるマンガです
よかったら読んでね
十二夜
オレは学生時代からここの2階の部屋を借りていて
就職するまではカフェでバイトもさせてもらっていた
そういえば桃のシャーベットがあったよな
「平安の界」という
小さな国からきたお姫様は
ちょっとわがままではあるけど高貴で美しく
それなりに大きな悩みを抱えているようだった
自分が世間を知らずだと嘆いているけど
それは周りの人たちが
キミに穢れを知ることなく育って欲しいと
きっと
大切に護り続けてきたからだろう
会社と部屋との往復
時々カフェ
これがオレの毎日だった
この夏は
なんだか楽しくなりそうだ
つづく(^^)
いつも遊びに来ていただいてありがとうございます
先日はこの一個前のお話をアップしたり、修正したり、消えちゃったり、またアップしたりと度々お騒がせしました。
そして再アップにもかかわらず再度遊びにきていただいたりいいね をくださったりして本当にありがとうございます。嬉しかったですーー(≧∀≦)。
中途半端なオチの漫画に思いがけずはっちゃん、藍猫ちゃんがそれぞれ素敵なお話に発展させてくれて本当に幸せでございました。本来ならリンクも貼りたいのですが、仕組みがよくわからなくて貼れませんでした、ごめんなさい(ToT)。
あの晩は嬉しすぎてスマホを握ったまま寝てしまい気づくと充電コードが首に巻かっていて危ないところでございました(苦笑)。
おじゃるなお話も少しずつですが進めていきます。
よかったら今後もおつきあいくださいね。
ありがとうございました〜。
ぱ








